自然体でいること最近よく思うのが、常に自然体でいることの大切さ。ついつい忙しかったり、失敗が続くと、人に対しての思いやりを損なってしまいがちになります。 常に心を大きく開き、公明正大に、自然体でいられると、居心地の良い空間が広がっていくもの。それは、自分に対しても、人に対しても、居心地が良い空間のこと。 そんな環境を大切にしながら、ちょっとづつ成長してきたい、などと考えています。 明日も寒いですね。雪国の方は、お気をつけてください。ソフトプランナー池田祐一