紀伊國屋書店 新宿本店を舞台に、1月31日(土)の閉店後から2月1日(日)の早朝(20:30-6:00)まで、

初のオールナイトフェス「KINOFES 2026」が行われました。

みなさん、ご存じでしたか?

 

この情報を知ったときにはすでにチケットが売り切れており、

樺沢紫苑先生と山中恵美子先生の「AI時代の読書術」対談を

YouTubeライブ配信で聞くことができました。

 

 

当日のタイムテーブルはこちら

https://store.kinokuniya.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/KINOFES_flyer_20260128.pdf

 

●AI時代、調べものはAIで答えを見つけることができる。けれど、それは点の答えである。

●AIが出した答えに対して「180度反対の見方」をするような視点がないか、AIに再度質問を投げかける。

●最後にAIに「私に質問して」と質問を提案させる。

 

樺沢先生は、視座を高めて知見を広げるためのツールとして、AIと読書の両方使いをおススメされていました。

ぜひ、明日からの業務にお役立てください。

 

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こちら私の愛読書です

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