そうそう。

漢字を中途半端に書いたまま遊びに行った息子ですが、17時20分頃、一緒に遊びに行ってた友だちK君だけがドアをノック。


「Rくんがころんで怪我して泣いてます」


息子が泣きながら自転車を押して帰ってきてるのを先に教えに来てくれたの。

迎えに出かけたところで膝を血まみれにして帰ってきました。

K君にお礼を言って別れ、消毒液をざぶざぶかけて普通のと大判の絆創膏で傷にフタをしました。

やっぱり大判の絆創膏は必要だね。


胸の方も擦ってて、いったいどういうころび方をしたんだか。


K君によると、H君の家に行く途中にある石がいっぱいある道でころんだらしいんだけど、H君の家に行く途中にそんな道があっただろうか。

いまいち謎ですが、ケガをしたのは事実です。


結構な範囲を擦りむいてたんですが、裂けたりはしてないから絆創膏で何とかなるはず。




遊びから帰ってきて痛くて漢字を書くどころじゃなかったってのもまあわかるけど。

やらなきゃいけないことはしたくなくてもやっぱりやらなきゃならないと思うのです。




でもやっぱりできないに10000点。


この信用のなさが日頃の行いをあらわしております。

情けなや。