今週は東西でハンデ重賞。

ともに混戦模様です。



まずはラジオNIKKEI賞から。



今年もクラシックにちょっと足りなかった組と新興勢力の争いでしょうか。

前者は皐月賞8着のクラリティシチーを筆頭に

ウイン2頭、カウニスクッカ、ショウナンワダチ、

ピオネロ、ミヤビジャスパー。

後者は連勝のハドソンヤード、ラリングクライあたりが筆頭でしょうか。



前者からクラリティシチー、後者からラリングクライの対決か。

もう一頭決めるのが非常に難解・・・

ウイン2頭も迷ったのだが、狙いは好位で流れに乗れそうで堅実なあの馬に。



CBC賞も多士済々。



斤量有利な3歳牝馬Sのベルカントとリアルビーナス、

実績馬エピセアローム、スギノエンデバー、マヤノリュウジン、

上り馬ルナフォンターナあたりの争いになるのでしょうか。



まずは展開と斤量差でベルカント。

実績の割に斤量が他馬より恵まれたマヤノリュウジン。

あと1頭は、芝で覚醒しそうなあの馬を。


予想はこちら。
http://fanblogs.jp/takkyyoryo/archive/32/0