本日をもちまして2018年の息子の闘いも終わりました
田村杯ダブルスは相手が上位ランクの予選免除選手と予選決勝を文句無しの6ー0で勝ち上がって来ているペアに4ー6と検討したがダブルバック陣形のストローク勝負で相手の前衛の子がネットから離れていたので狙って狙って2ー1リードから2ー3に変わりそこから1ゲームずつの取り合いで負けた
6シードの権利が大阪ジュニアでは9シードに
シングルスも1ゲーム目こそ取ったもののそこから相手に上手くやられて前回の池村杯同様の相手に前回の6ー7負けのスコアに程遠い内容で1ー6負け
今大会は3年生が4人出てたがマグレ上がりと言われても仕方のない0負け、0負け、1負け、1負けのいずれも1回戦で
引っ張っていきたいと偉そうにも言えるテニスではなかった
少し上のステージに行けたら更にその上の期待をしてしまうが結果やポイントも気になるが内容やこれからの課題を明確にして練習あるのみ
負けて帰ってきた時に泣きそうになっていたので更に親として追い込みをかけて泣いて悔しいと余計に思わせて忘れさせず練習の質を上げたり本人に自覚をさせる為に更に更に突き放し放心状態からとりあえず早々と試合会場をあとにして御飯屋さんで冷静に試合を振り返ってミーティングで少し落ち着いたら中学生とプロコーチに揉まれていつもと同じ感じでテニスの事を嫌いにならないように熱い練習を2時間
更にそこから毎日練習の場に移動してみっちり3時間
今日もテニスでした嫌な思い出はテニスをして解決して1日を終えた
毎日の頑張りで体格も含めた上で急成長を遂げた子もいる中で最近の息子でも考え方や落ち着きかたをみていると少し残念に思うが終わりは無いのでコートでの屈辱はコートで晴らせるように今日から新たな目標に向けて反省して諦めず息子と共に頑張るようにしよう