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猫のショーケース

こんにちはかわむらです





昼間はアクセサリーを


夜は猫を飾っているお店を発見しましたビックリマーク




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夜でもアクセサリーが見えるようにライトアップしているところが


暖かくて気に入ってるようですにゃー





右のにゃんこさんの手が可愛すぎる…(´Д`;)



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サンジャポで

日曜日は福田の時間 溜め息

この日曜日は特に予定も作らず
家で久々にゆっくりしていました。

日曜日といえば僕は「いいとも増刊号」ではなく、
「サンデージャポン」を見ます。

普段あまりニュース見ませんし、普通の新聞も読みませんので、
サンジャポで適当にざっくり斜め読みのようなイメージで
情報収集をします。

で、
福田ははじめてしったのですが、

「あやまんJAPAN」


なる怪しい団体が流行り始めているそうで。

「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」

と軽快なテンポの居酒屋ノリでみんなをアゲて踊っている変なユニット?

なんか不況の時とかこれから上がっていくぞムードの時って
こういうの出てくるなぁ~と思いました。

でも、日本人こういうノリ好きですよね?

盆踊りとか。
ジュリアナ的な踊りとか。
パラパラとか。

定期的にやってきている気がします。

そうなると経済的にはこれから上がって行くのかな?

明日はいったい何が流行るんですかね?

今日のサンジャポには昨年のプリカンファイナルでお世話になった
トリンドル玲奈ちゃんがゲストで出ていました。

僕らが目をつけただけあって?
売れてきてますね!笑

ではまた サボさん

ネーミング

石村です。

先日訪問した某所にあった、学習塾。

その名も

「allein」「エイリアン」

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↑個別進学塾 エイリアン

なかなかインパクトのある名前です。

そもそもエイリアンは

「外国人」「宇宙人・宇宙生物」などの意味がありますが、

日本人が抱く「エイリアン」のイメージはまさしく後者。。。

それでもあえてこのネーミングにした心意気!

感服します。。。


生徒たちは、

「おまえ塾どこ行ってんの?」

「俺?エイリアン!!」


みたいな会話が日常的にされているはず。。。

私はこの名前から、

「何を教えていて、どんな先生がいるんだろう?」

と興味津々。。。

ネーミングから与えるイメージはひとそれぞれですが、
改めてその重要性を感じた次第です。

勉強になります。


1600人

もし個人で1600人集めろって言われたらどうしますかはてなマーク

自分ではとても集められる気になりませんガーン

しかし、間違えて集めてしまった人がいるのです!!

それは…

ドイツの16歳の女の子女の子

原因としては自分の誕生パーティーにFacebookで
誤って不特定多数を「招待」してしまったとのこと(((゜д゜;)))

なんと1万5000人もの人が参加を希望し、
実際に1600人が集まってしまったようですあせる

ちなみに当の本人は危険を感じたらしく、
警察に相談し、100人の警官に警備をしてもらい、
誕生パーティー(?)には出席していないのです汗

これだけの人に祝ってもらえるというのは
とても幸せなことかもしれませんが、
Webの恐ろしさと利用価値に考えさせられるニュースでした。

「集客数」×「反応率」

日曜日は福田の時間 溜め息

弊社はWEBのマーケティングを成功させるために、

「集客数」×「反応率」

という公式を見出し、標榜しております。

これは、

・集客という部分
・媒体の反応率

をちゃんと別途管理して行き、
各々を最適化し、高めていかないと掛け算なので相乗効果が無いよ。

という意味です。

言い方の問題もあると思いますが、
こういう風に分け桁方が、実際分かりやすいと思いますし、
マーケティングと見つめ合っている方には結構しっくり来る公式じゃないでしょうか?

同じようなことを考えている人の例で、
日経MJの3月頃の記事で、スタートトゥデイの社長のインタビューがあったんですが、
スタートトゥデイと言えば、今やアパレル界のamazon.comみたいな感じで、
アパレル通販最大手の会社だと思います。

通販で勝ち抜くには、やはり集客と媒体の反応率をしっかり考えなくてはいけません。
スタートトゥデイの社長は、上記公式に、さらに二つの項目を付け加えて以下のようにコメントしておりました。

「集客力」、
「いいサイト」、
「いい商品」、
「流通力」、

ここまで来ると範囲が広くなりもっと経営よりという視点でしょうか?
さすがだなぁと思いました。

うまくいっている企業の経営者(マーケッター)はしっかりと考え方が体系化されている。
そして、そこにうまくリソース配分をしているのでしょう。

逆にこれだけ成功している企業の経営者と私たちの考え方がぶれていないということは
私たちが提供しているマーケティングコンサルティングというビジネスも
ほぼ間違っていないのだろうと実感しました。

弊社では新規顧客獲得を得意としており、
経営コンサルティングを標榜している訳ではないですから(まだ商品化のレベルではない)
「集客数」×「反応率」
の範囲が仕事です。

自社のお客様や自社自信にもこの方程式は全てに当てはまりますので、
ゆめゆめ忘れずに企画立案などに励んでまいりたいと思います。

ちなみに僕は

(「集客力」×「反応率」×「商品力」×「オペレーション」)×(「課題想像力」×「改善力」)

みたいな形が商売に関しての考え方が一般的だと思っています。
他にもコストダウンさせるとか、人事に関する部分ですとか税金対策ですとか、様々なテクニックはあると思いますが、
絶対揺るがない商売の根本理論のようなものがこの中に埋まっているきがしております。

たまには真面目な話で。

ではまた サボさん