映画のポスター
こんちくわ!工藤です
突然ですが皆さん映画などは見ますか^3^
私は一か月に一回くらい映画とか見なきゃな~ブームみたいなのがやってきて、そういう時にガッとhuluで見たり、たまに映画館行ったりします。
映画館やレンタルビデオ屋などで映画を選ぶ時、パッケージやポスターって面白そう面白くなさそうって判断する基準になりますよね
さてそこで、少し前ネットで回っていた「日本の映画のポスターはなぜダサいのか!?」という話題が個人的に面白かったのでご紹介します
だいたい何が言いたいのかという話はこのまとめを見るとあ~wとなると思います↓
https://matome.naver.jp/odai/2145121946227789501
おもろ~~~!
映画の海外版のポスターってそんなに見る機会無いですが、並べられると違いにびっくりしませんか!?こんなにかっこいいものなんですね!?w日本版の映画ポスターに完全に慣らされています・・・
最近見た映画で私も「ん?w」となったものがありましたよ。「奴隷12年」という映画です。
海外版ポスター
日本版ポスター
さっきのまとめにもありましたが情報量が多くてかっこよさみたいなの半減している気しますね…(笑)TSUTAYA…(笑)
そういえば私はそれよりこの映画を見て「なぜ邦題って少し綺麗な表現になるの?」という方が気になりました!原題は「奴隷12年」で、なぜ邦題で「それでも夜は明ける」という綺麗な表現になってしまったのかと…?日本ってそういう所あるな~とよく思います。オブラートに包むし、汚いものは見せないとか、安全な方向にわざわざ持っていこうとする…みたいな。マイナスなことに蓋しがちです。傷ついてもいいし、悲しいことやショッキングなことも見るべきですよね~
話がずれました
良くも悪くも日本人のセンスや感覚って独特なんだ~と思いました
おわり

