プロの考え方
日曜日は福田の時間
。
先日、とあるセミナーに無料だからとお誘いいただき、
元プロテニスプレイヤーの杉山 愛さんの話を聞くことが出来ました。
女性のアナウンサーの方との会話形式だったのですが、
杉山さんがテニスプレイヤーになるまでの流れ、
なったあとの流れみたいなことをいろいろ話をしてくださいました。
そもそもこのセミナー自体は、金融関連のややこしいやつで、
財務系のお偉いさんが集まっているせいで、
有名な人を抱き合わせしているんだろうと思います。
で、その道のプロの人を呼んで(前回もプロスポーツの人)その会話の中で何かつかめよ!
的なセミナーなんだと思う。
で、福田は何かつかんだのか?となるわけですが、
正直、杉山さんの話自体淡々としていて、
ちょっと眠くなってしまって、そんなに面白くはなかったんですけど、
興味を持った部分は数か所ありました。
プロの人の休息の取り方、オフについての話。
オンの日にはオンの日の、オフの日にはオフの日のルーティンが
33だとか23だとかオンとオフごとにあるんだそうです。
流行りのやつですね。
出来る人はみんなやってるんですかねー。
そうやってメンタル面を仕上げて行くんですね。
というのが一つ。
さらに二つめが、
試合して、練習して、オフで体を休めて、追いこんで、また試合に行く、
みたいな話をしていた時に、
「追い込んで」?
という言葉がひっかかった。
土日が休日だとして、サザエさんシンドロームになるやつは聞いたことありますが、
(エンディングを聞いて、次の日から仕事や学校となり鬱っぽくなる奴です。ww)
サザエさんのエンディングを見た後から自分を「追いこんで」次の日を迎える社会人が
はたしてどれだけいるのだろうか?
やっぱプロは意識高いんだなと思った。
厳しい中でトップレベルの活躍をしている人(しなきゃいけない人)は、「ちゃんとしている」んだなと思った。
もちろん特別な何かもあるのでしょうが、とにかく「ちゃんとしている」と思った。
交流関係の中で普段から上手に仕事をこなす人に会う機会は多い方ですが、
そういう人もやっぱり仕事に対しては「ちゃんとしている」と思う。
※仕事以外はどうか?というと問題ある人もいますがww
分かりやすいプロに触れる機会というのはとてもありがたく、
福田も見習って少しはちゃんとしようと思った。
ではまた
。
。先日、とあるセミナーに無料だからとお誘いいただき、
元プロテニスプレイヤーの杉山 愛さんの話を聞くことが出来ました。
女性のアナウンサーの方との会話形式だったのですが、
杉山さんがテニスプレイヤーになるまでの流れ、
なったあとの流れみたいなことをいろいろ話をしてくださいました。
そもそもこのセミナー自体は、金融関連のややこしいやつで、
財務系のお偉いさんが集まっているせいで、
有名な人を抱き合わせしているんだろうと思います。
で、その道のプロの人を呼んで(前回もプロスポーツの人)その会話の中で何かつかめよ!
的なセミナーなんだと思う。
で、福田は何かつかんだのか?となるわけですが、
正直、杉山さんの話自体淡々としていて、
ちょっと眠くなってしまって、そんなに面白くはなかったんですけど、
興味を持った部分は数か所ありました。
プロの人の休息の取り方、オフについての話。
オンの日にはオンの日の、オフの日にはオフの日のルーティンが
33だとか23だとかオンとオフごとにあるんだそうです。
流行りのやつですね。
出来る人はみんなやってるんですかねー。
そうやってメンタル面を仕上げて行くんですね。
というのが一つ。
さらに二つめが、
試合して、練習して、オフで体を休めて、追いこんで、また試合に行く、
みたいな話をしていた時に、
「追い込んで」?
という言葉がひっかかった。
土日が休日だとして、サザエさんシンドロームになるやつは聞いたことありますが、
(エンディングを聞いて、次の日から仕事や学校となり鬱っぽくなる奴です。ww)
サザエさんのエンディングを見た後から自分を「追いこんで」次の日を迎える社会人が
はたしてどれだけいるのだろうか?
やっぱプロは意識高いんだなと思った。
厳しい中でトップレベルの活躍をしている人(しなきゃいけない人)は、「ちゃんとしている」んだなと思った。
もちろん特別な何かもあるのでしょうが、とにかく「ちゃんとしている」と思った。
交流関係の中で普段から上手に仕事をこなす人に会う機会は多い方ですが、
そういう人もやっぱり仕事に対しては「ちゃんとしている」と思う。
※仕事以外はどうか?というと問題ある人もいますがww
分かりやすいプロに触れる機会というのはとてもありがたく、
福田も見習って少しはちゃんとしようと思った。
ではまた
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