体づくり(その2)
こんにちは、細野です
前回、筋トレの話をさせて頂きましたが、その続きです。
少しだけ重りを落とし、なんとか続ける事は出来ております。
ちなみに片方10キロから8キロに落としまして、
これでようやくギリギリ10回出来るようになりました。
うちの兄がマッチョなので、色々とご教授頂いたのですが、
(※以下、ほとんど聞いた話を実践しているだけですので、鵜呑みにはしないで下さい)
遅筋を鍛えるには、やはり回数をこなすのでなく、
負担をかけるために数を少なくする。
というのは自分も前回の記事でも既に分かっていましたが…
重りを重くするのも重要ですが、それ+αとして
1回1回丁寧にゆっくり行うと効果的だという事も教えて貰いました。
さらに1回1回の動作にも注意が必要で、筋繊維を伸ばすときは息を吸い、
縮めるときは、息を止めるのではなく息を吐き続けるとより良いとの事。
酸素の供給が少なくなればなるほど、負担が大きくなる。
なるほど!と思いつつも聞いていました。
それを10回ずつ3セット行う。
30回を1セットではなく、10回を3セットやることもまた重要なのだそうです。
超回復をするため、次の日は筋トレせずに休ませる。
これを1ヶ月繰り返すだけでも、だいぶ変わってくるらしいです。
実践してみると、想像以上の負担があり、
翌日、何も持ってない腕なのに、腕の元々重さだけで腕が上がりづらくなっていました。
噂の超回復をさせる為に、3日に1回か、元気があれば2日1回やるペースにしており、
前日に普通のダンベルカールをしていた場合、
次の日は別の箇所、三頭筋部分を鍛えたりなど交互に筋トレを行っています。
10回3セットといっても、1箇所10分も掛からず終わりますので、
これで、筋肉つくのかだいぶ疑問ではありますが、ぼちぼち続けていこうと思います。
細野でした

前回、筋トレの話をさせて頂きましたが、その続きです。
少しだけ重りを落とし、なんとか続ける事は出来ております。
ちなみに片方10キロから8キロに落としまして、
これでようやくギリギリ10回出来るようになりました。

うちの兄がマッチョなので、色々とご教授頂いたのですが、
(※以下、ほとんど聞いた話を実践しているだけですので、鵜呑みにはしないで下さい)
遅筋を鍛えるには、やはり回数をこなすのでなく、
負担をかけるために数を少なくする。
というのは自分も前回の記事でも既に分かっていましたが…
重りを重くするのも重要ですが、それ+αとして
1回1回丁寧にゆっくり行うと効果的だという事も教えて貰いました。
さらに1回1回の動作にも注意が必要で、筋繊維を伸ばすときは息を吸い、
縮めるときは、息を止めるのではなく息を吐き続けるとより良いとの事。
酸素の供給が少なくなればなるほど、負担が大きくなる。
なるほど!と思いつつも聞いていました。

それを10回ずつ3セット行う。
30回を1セットではなく、10回を3セットやることもまた重要なのだそうです。

超回復をするため、次の日は筋トレせずに休ませる。
これを1ヶ月繰り返すだけでも、だいぶ変わってくるらしいです。
実践してみると、想像以上の負担があり、
翌日、何も持ってない腕なのに、腕の元々重さだけで腕が上がりづらくなっていました。

噂の超回復をさせる為に、3日に1回か、元気があれば2日1回やるペースにしており、
前日に普通のダンベルカールをしていた場合、
次の日は別の箇所、三頭筋部分を鍛えたりなど交互に筋トレを行っています。
10回3セットといっても、1箇所10分も掛からず終わりますので、
これで、筋肉つくのかだいぶ疑問ではありますが、ぼちぼち続けていこうと思います。
細野でした
