終わらないサーフィン部
石村です。
絶対ないと思っていた「第3回サーフィン部」が開催されました。
季節はもう秋です。
第2回までは私の道具を貸し出していましたが、これ以上続けたいと思うなら、
ちゃんと自分で身銭を切って道具を揃えたらよいと思っていたら、
松田、澁谷がなんと「サーフボードセット」なるものを買ってしまいました!
自分の道具を手にしてしまったのです。
しかも季節はまもなく冬・・・。
このタイミングで道具を揃えるとは・・・。
「自分の板に乗りたい」
「絶対立ちたい!」
「絶対痩せたい!! え??」
波に乗りたい以外のよこしまな欲を胸に、
各々の目標に向かってまたまた車を千葉に走らせます。
二人の真の目的は、私にはわかりませんが、
当日は大型の低気圧が抜け、海はあいにくの
大シケ
上級者でもスルーするような状態。
またまたうねりをかわす、初心者ポイントへと車を走らせます。
それでも午前1セット、夕方の1セットの計2セットを消化。
冬用のウェットスーツを着るだけで大変な思いをした事を考えると、
よく頑張ったと思います。
そして今回ついに、
「そのうちの一人○○が立った!!テイクオフ出来た!!」
どちらが立てた、波に乗れたかは言いません。
ただ、その人は立てた瞬間、きょろきょろしながらニヤけていた
ことだけは言っておきます。
サーフォンにハマる第一歩をクリアしました。
これから冬が来ますが、サーファーにとっての冬の海はまた格別なもの。
この本格的な寒さに立ち向かえる強い体とハートがあれば、
世の中のどんな試練も乗り越えられるでしょう・・・。
頑張れ若者!!
では。
絶対ないと思っていた「第3回サーフィン部」が開催されました。
季節はもう秋です。
第2回までは私の道具を貸し出していましたが、これ以上続けたいと思うなら、
ちゃんと自分で身銭を切って道具を揃えたらよいと思っていたら、
松田、澁谷がなんと「サーフボードセット」なるものを買ってしまいました!
自分の道具を手にしてしまったのです。
しかも季節はまもなく冬・・・。
このタイミングで道具を揃えるとは・・・。
「自分の板に乗りたい」
「絶対立ちたい!」
「絶対痩せたい!! え??」
波に乗りたい以外のよこしまな欲を胸に、
各々の目標に向かってまたまた車を千葉に走らせます。
二人の真の目的は、私にはわかりませんが、
当日は大型の低気圧が抜け、海はあいにくの
大シケ
上級者でもスルーするような状態。
またまたうねりをかわす、初心者ポイントへと車を走らせます。
それでも午前1セット、夕方の1セットの計2セットを消化。
冬用のウェットスーツを着るだけで大変な思いをした事を考えると、
よく頑張ったと思います。
そして今回ついに、
「そのうちの一人○○が立った!!テイクオフ出来た!!」
どちらが立てた、波に乗れたかは言いません。
ただ、その人は立てた瞬間、きょろきょろしながらニヤけていた
ことだけは言っておきます。
サーフォンにハマる第一歩をクリアしました。
これから冬が来ますが、サーファーにとっての冬の海はまた格別なもの。
この本格的な寒さに立ち向かえる強い体とハートがあれば、
世の中のどんな試練も乗り越えられるでしょう・・・。
頑張れ若者!!
では。