ジョニー・デップ
日曜日は福田の時間 。
特に、ネタが無いのでどうでもいい気づきでも。
今日、
移動中にちょっと時間があいたので阿佐ヶ谷駅前の本屋へ寄りました。
何か面白い本でもないかなぁといろいろ眺めていると、
「CUT」という本が雑誌棚で一番前に出ていてたので目に入りました。
Cut (カット) 2011年 02月号

この本は映画関連の月刊誌のようで、詳しくは存じませんが、
今月号はジョニー・デップが表紙になってたのでで手にとりました。
「今年はパイレーツ・オブ・カリビアンの最新作やるんだよなぁ」と
最近駅とかに広告が沢山出ているのをよく見かけていたので
それで何となく手にとって読んでみたんだと思います。
ジョニー・デップについては
福田の姉が映画のシザーハンズに代表されるように、ティム・バートン監督×ジョニー・デップ作品のファンだったので学生の頃からよく見ていました。
最近では嫁も同じようにティム・バートンとジョニー・デップコンビか好きみたいなので、知らないうちに福田もファンになっていたという感じです。
この本の内容は、パイレーツ・オブ・カリビアンの最新版がメインかなと思ったんですが、
どちらかというと、これから始まるアンジェリーナ・ジョリーと共演する「ツーリスト」という映画の内容がメインになっていました。
アンジェリーナ・ジョリーについてのコメントとか、
なんであまり普段ジョニー・デップが出なさそうな映画に出たんだ?とか、
家族はなんと言っているんだ?だとか
そんな内容が中心だったと思います。
そんな中で、全体的に彼のコメントは謙虚なコメントが多く、人間的にも素敵な印象を受けました。
自分がこの厳しい業界で俳優を長くやれるのもファンの人のおかげ。
使ってくれる関係者、スタッフのおかげ。
というスタンスのコメントがいたる所に目に入りました。
こんなに有名になっても、自分のスタンスを崩さずに感謝の念を持って作品作りに挑めているというのはとても凄いことだなぁと思いました。
ハリウッドの俳優さんって、福田の勝手なイメージですがわがままで、横柄なイメージが勝手に埋めこまれていますが、そんなイメージが全く無く好印象を受けました。
また、ファン層が広いようで
3才ぐらいの子供から、80才ぐらいの老人まで声をかけてくれるそうです。
どうやったらそうなれるのか?のような問に、
戦略的に映画を選んでいることは無く、映画に上も、下もなく、良いと思ったものに出る的なことを言っていたと記憶していますが、そういうガツガツしていない姿勢が、ジョニー・デップのような稀有なスターを生み出すのかな?と関心しました。
記事を呼んでいるうちにジョニー・デップの様々な素敵コメントにさらにファンになりました。
福田も、ジョニー・デップ先輩を見習って
この先歳をとってぼちぼち先輩的な感じになっていきますが
謙虚にひたむきに活動してまいりたいなと思いました。
ではまた
。
ちなみに、こんなブログ書くと映画好きかと思われるかもしれませんが、
福田はあまり映画とかそこまで興味もなく詳しくもないのでご了承くださいませ。
特に、ネタが無いのでどうでもいい気づきでも。
今日、
移動中にちょっと時間があいたので阿佐ヶ谷駅前の本屋へ寄りました。
何か面白い本でもないかなぁといろいろ眺めていると、
「CUT」という本が雑誌棚で一番前に出ていてたので目に入りました。
Cut (カット) 2011年 02月号

この本は映画関連の月刊誌のようで、詳しくは存じませんが、
今月号はジョニー・デップが表紙になってたのでで手にとりました。
「今年はパイレーツ・オブ・カリビアンの最新作やるんだよなぁ」と
最近駅とかに広告が沢山出ているのをよく見かけていたので
それで何となく手にとって読んでみたんだと思います。
ジョニー・デップについては
福田の姉が映画のシザーハンズに代表されるように、ティム・バートン監督×ジョニー・デップ作品のファンだったので学生の頃からよく見ていました。
最近では嫁も同じようにティム・バートンとジョニー・デップコンビか好きみたいなので、知らないうちに福田もファンになっていたという感じです。
この本の内容は、パイレーツ・オブ・カリビアンの最新版がメインかなと思ったんですが、
どちらかというと、これから始まるアンジェリーナ・ジョリーと共演する「ツーリスト」という映画の内容がメインになっていました。
アンジェリーナ・ジョリーについてのコメントとか、
なんであまり普段ジョニー・デップが出なさそうな映画に出たんだ?とか、
家族はなんと言っているんだ?だとか
そんな内容が中心だったと思います。
そんな中で、全体的に彼のコメントは謙虚なコメントが多く、人間的にも素敵な印象を受けました。
自分がこの厳しい業界で俳優を長くやれるのもファンの人のおかげ。
使ってくれる関係者、スタッフのおかげ。
というスタンスのコメントがいたる所に目に入りました。
こんなに有名になっても、自分のスタンスを崩さずに感謝の念を持って作品作りに挑めているというのはとても凄いことだなぁと思いました。
ハリウッドの俳優さんって、福田の勝手なイメージですがわがままで、横柄なイメージが勝手に埋めこまれていますが、そんなイメージが全く無く好印象を受けました。
また、ファン層が広いようで
3才ぐらいの子供から、80才ぐらいの老人まで声をかけてくれるそうです。
どうやったらそうなれるのか?のような問に、
戦略的に映画を選んでいることは無く、映画に上も、下もなく、良いと思ったものに出る的なことを言っていたと記憶していますが、そういうガツガツしていない姿勢が、ジョニー・デップのような稀有なスターを生み出すのかな?と関心しました。
記事を呼んでいるうちにジョニー・デップの様々な素敵コメントにさらにファンになりました。
福田も、ジョニー・デップ先輩を見習って
この先歳をとってぼちぼち先輩的な感じになっていきますが
謙虚にひたむきに活動してまいりたいなと思いました。
ではまた
。ちなみに、こんなブログ書くと映画好きかと思われるかもしれませんが、
福田はあまり映画とかそこまで興味もなく詳しくもないのでご了承くださいませ。