専門的な話はせずに患者・当事者目線で説明すると、鬱と典型的な双極性障害の間の状態を連続的に捉えたものの中に自分がいるという事です。

 

つまり自分はその間にいるので、双極性障害と捉えて治療をしていこうという事です。

ちなみに双極性障害も双極スペクトラム障害も基本的に治療法は変わりません。

 

ただ、病状が異なるので当然に対応は違ってきますが。

現在双極スペクトラム障害の為、自宅で療養しています。

 

たまに外出はしますが、基本は家の中で暮らすという生活を送っています。

ちょっとした外出は出来ますが、それが出来るのは日々おとなしく過ごしているからです。

 

病状は一時の最悪期は脱出し、少しづつですが回復はしています。

しかし、ペースが遅く、またここからの回復程度に期待がもてず社会復帰は相当遠いと思われます。

 

それでも自分なりの最高の幸せな人生を目指して模索中です。