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「おもちゃブログ」

純粋に楽しい事を生活の中から見つけ出す楽しみ。

新しいおもちゃに出会った時のワクワク。

何歳になってもおもろいもんはおもろい。

おもんないもんはおもんない。

今日はめっちゃかっこいい男の生き様を紹介したいと思います。




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この年でこんなテキトウさをウリにして生きていけるってすっげー自分のスタイル貫いてるよなー。




いやーシブい。


ってか単純におもろい笑


だって言うことテキトーすぎるやん笑


子供に見習わせるべきかそうじゃないかはわからんけど、自分のスタイルで


厳しいであろうテレビ業界に生き残り続けてる高田純次、リスペクト。




自分の親父やったらちょっといやかも笑






と、まーこれはこれでおいといて、笑


本題はこの人!!




勝手に余興にしてしまったけど、かっちりtwitterでfollowしてます笑






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こっからちょっと人のブログ引用します。











ドレッドを振り乱し、自由を、平和を、愛を叫んだ

伝説のレゲエスター、ボブ・マーリー(BOB MARLEY)。



ボブ・マーリーは、白人の父親(イギリス人陸軍兵士)と

黒人(ジャマイカ人)の母親との間に生まれました。



ボブ・マーリーの死因は、

大好きだったサッカーをプレイしているときに右親指を怪我。

それが原因の悪性の腫瘍メラノーマ(黒色腫)で亡くなりました。



「もっと早く治療を受けていれば…」とも言われています。



でも、ボブは「体にメスを入れてはいけない」という

ラスタファリズムの戒律を守り通し、

倒れるまで病院には行こうとはしませんでした。



そして倒れて病院に担ぎ込まれたときには、すでに手遅れの状態でした。



メラノーマは黒人はまず発病することがないと言われてる皮膚癌で、

ラスタを信仰し黒人の解放を叫ぶボブに半分流れる

白人の血によって死を迎える、という皮肉な運命でした。



1981年5月11日、享年36歳。ボブ・マーリー永眠。







ボブ・マーリーはこんな言葉を残しています。



「囚人として一生を送るより、

俺たちの自由のために闘って死ぬほうがよっぽどましだね。」




                    

              「雑貨屋ブログ」さんから引用(http://zakka.livedoor.biz/archives/51340095.html













40歳前後の白人イギリス兵とティーンネイジャーのジャマイカ人の間に生まれました。

そのような家庭環境であったかは定かではありませんが、厳しいことのほうが多かったことであろう事は

容易に想像がつきます。







ラスタファリズムというのはエチオピアが起源とされる黒人開放運動をモットーとした一つの宗教です。

こういった家庭環境もあり、彼の人生の支えとなった考え方だったのです。

そのラスタイズムをreggaeのリズムに乗せて彼は世界へと旅立っていったのです。







何がすごいか??







ジャマイカってゆー、ほんまに小さな、日本なんかよりはるかに小さな、島国から、

世界中へ愛と平和をうったえる為に活動し続けたのです。

昔の宗主国であるイギリスにラスタイズムであるreggaeを携えて、乗り込んでいったのは

当時のアフリカンアメリカン、アフリカンカリビアンにとってどれだけ勇気付ける

偉業であったのでしょうか。







1500年あたりのジャマイカではスペインによる過酷な強制労働によって多くのジャマイカ原住民が命を落としました。

その後スペイン政府は、植民地であるアフリカからアフリカ人を奴隷として連れてきたのです。

そして1600年代後半には正式にイギリス領土となりました。

当然ジャマイカだけでなくアメリカ、他のカリビアン諸国でもこのようなことはいっぱい起きています。







そんな歴史がある国だからこそ生まれたのかもしれない 「REGGAE」

ボブマーリーの歌からは、自由と愛と平和しか聞こえてきません。

伝えたいメッセージがしっかりとあるからじゃないでしょうか。

英語やし日本人には歌詞の意味は100%伝わらんかもしらんけど

生き様、歌のタイトル、雰囲気から伝わるものがしっかりとあると

思います。







人は言います。







「聞けばわかる」





生き様の締めくくりとしての死に様。

自分の信念には合わないから体は傷つけない。

それならば戦って死ぬ。










そんな男になりたいです。




BIG UP、 bob marley




おおきに、




初めに,,,

勝手かもかもしれませんがワンピース読んだ事なくて
人にストーリー言われてから読むん嫌いな人
すいません。
どうしても書きたくて。

かといってそんな堅くないです。
これから書くのはただワンピースがどんなマンガで
ってゆーのと俺の感想だけです笑



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最初にワンピース読んだのは小学校5年か6年ぐらいやったかな?!
そん時はまだ6巻とかまでしか出てなかった。
まだ仲間も何人かで話も全然今より始まったばっかやった。

小学生やったし海賊とか忍者とか侍とか憧れる時期に、ちょうどおもしろいマンガがあるー、
って感じで、ワンピース、ナルト、ハンターハンター、ちょっと遅れてブリーチが
ジャンプで流行りだした。


ほんま小学校、中学校、高校とマンガ読んでない時期なんか無かったと思うぐらい
マンガ読んでたなー。しかも、授業中ばれへんように読むのがおもろかった笑


個人的にはハンターハンターが好きで、次はナルトやった。
お小遣いで買ってたのはワンピースじゃなくてナルトやったわ。


まーそんなんはほっといて、
ワンピース。
今気づけば題名があんまり意味わからんと読んでたマンガって珍しいかも。
ハンターハンターはハンターのマンガ、
ナルトは忍者ナルトのマンガ、
ブリーチは、、、
ちょっとわからんかも!!笑
スラムダンク、GTO、ドラゴンボール、北斗の拳、、、


とにかくマンガってやっぱり子供がよく読むし
わかりやすい題名の方がいいけど
ONE PIECEって英語やし、(まーブリーチもやけど笑)
小学生のおれには英語わからんかったし、たぶんルフィが狙ってるお宝がワンピースって言われてるからそれが題名なんやなーって。


んでその「ひとつなぎの財宝」ONE PIECEってどうゆうことか今考えるとむっちゃすごいもんの
ような気がした。


これは、どのサイトか忘れてしまってんけど、(無責任すぎるけど)
いろんな人がワンピースに関して解釈とか予想してるのを見て、
それをみて、自分なりにこうなんちゃうかなーと思ったのをちょっと書きたいなーと
思いました。


もちろん自分の理論を話すなら推測だけじゃなくて
証拠がいると思うけど、
いまから書くのはただ俺がそのサイトみておもったことやから
ただの話として聞いて欲しいです。


物語の中で鍵を握るのはやはりルフィ一味。
その中でも注目したい仲間はロビン。


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凄まじい過去をもつ彼女は自分の周りがどんどん自分のせいで不幸になる。
研究することを世界政府に禁じられている古代文書を唯一読める人物として
政府に犯罪者として狙われています。
ただの学者なのに。
もちろん生き延びるために悪いことをしたけど、
それは逆にロビンを賞金首として狙う輩から身を守るためでした。


ポイントなのはやはりなぜ政府にその研究を禁じられているかです。
考えられる理由として、
・本当に人間にとって悪い考え方、教えである。
・なんらかの理由で政府が世に出回るのを恐れている。
・政府でさえ理解できないことが書いているかもしれない。
and so on...

こんな感じっすかね。
っで一番濃厚なのが「なんらかの理由で世に出回るのを恐れている」
なわけです。
そしてそれは空白の100年と言われ誰も知らない過去となっています。


ここでふとリンクしたのはずっと騒がれている政府による情報操作です。
作者がこれを考えた時代はどんな事があったのか知りませんが、
今では北朝鮮の問題や中国の問題もネット規制されたり、
マンガ、音楽も規制されていってるようですね。


ここにはそれと近いものがあるのかもしれません。


とにかく、そこで考えられるのは、今、世に出回っていることが実は政府
の都合のいいようにでっちあげたウソの話である。
それを暴こうとしたロビンの故郷は地図から消えてしまったのでは無いかと。
あまりにも不幸を背負いすぎた少女は幾度と無く死ぬことを考えます。


しかし最後の最後に、ルフィに出会い、本当の事実を知る決意をするのです。
そしてその真実が書いていると言われているポーネグリフは
ロジャーと深い関係があるのです。
つまりロジャーは真実を知っていたのでは無いかという予想もあります。


そしてひとつなぎの財宝としてグランドラインのどこかに置いてきたのだとすると。。。


この先は暖かく作品をみまもりたいです。


とりあえず世界観が大きくて夢があるし、仲間が最高でキャラも濃いし
話もしっかりできる。
さらに、全然休まんと連載してくれてる。

読者からすると間隔が開くと前を忘れるし、へたすれば
読むのを止めるきっかけになる。


一説によると作者のなかでは話は完結してしまっているらしい。また、100巻は超えるもの
として書いている。
これは不確か過ぎる情報なんですが、全然休まないし世界観にあまりブレがないのは
これをうらずける証拠かもしれません。


あとの方に出てくる能力の一つ、覇気。
最初にシャンクスが腕食われた時のあれは覇気な気がします。


そう考えてみると、このワンピースという作品の中には、隠された意図がいっぱいあるみたいで、
その隠された意図を汲み取るために、実はルフィでは無く自分が主人公で冒険をしに行く、かのようにマンガを読んでいるのかもしれません。


それは作者のみ知る。。。ただそうやったらすげーしおもろいなーと思っただけです。


隠された意図がメッセージとして作品に出るからみんな読んで共感する
そしてそれがまた人を呼ぶ。


こんな感じでめっちゃおもろいと思い知ったワンピースです。
もっかい読んで、何が尾田栄一郎さんはいいたいのか理解したいです。


今回は長くなりましたが、ぜひみなさんもっかい読んでみてほしいです。

ちなむとmy favourit caracterはサンジです笑


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BIG UP,ルフィ and 尾田先生

おおきに、

NYは基本的にマイナスな気温になってきました。

さむがりにはこんな日常考えられません。

早くも春が待ち遠しいです。


ベソです。



早速ですが昨日久しぶりに本読みました。

その名も


「突破力」




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そっちの突破力か~い。

言うてね笑



気を取り直して

こっちです。



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田原総一郎編集、IT界の革命児ホリエモンと、母親兼凄腕コンサルタント兼人気作家勝間和代

の対談をまとめた、これぞ大人の議論。


何が一番読んでておもしろかったかというと、

対談の中で自分が違うと思ったことに対して、

真っ向から違うと言います。



互いに違う分野で活躍している3人なわけやから当然知識の幅や

考え方も違います。当然年齢も性別もちがうわけですが

人と人として、テーマにそっていいたいことを何も気にせずに話す。

何も気にせずという言い方は悪いかもしれませんが、

年の差や相手の職業や過去。を気にしてホントのことを言わず相手にあわす。

なんて事はみられなかったです。

表紙の右にもありますが嫌われるから言わんとこではダメなんです。

理由は一つ、伝わらないから。そしてつまり前に進まないから。




もちろんどれが本心で、またどれが実際に起きた事件の真相で、なんて事は

本からだけの情報なので信憑性という点で、僕はそこまで気にしていないです。



ただ彼らの話の根底に、


「日本を良くしたい。」


という明確なイメージが伝わってきます。

もちろん3人ともそのアプローチの差や行動のスタイルなどは

違います。てんで違います。こうもちがうものか、違います。

おもろいぐらい違います笑



特に堀江さんは考え方も行動力も今の日本ではずばぬけていると思いました。

変人ですが笑

でもいつの時代も世の中を変えるのは変人です。

たとえば坂本竜馬は剣の時代に銃を持ち、銃の時代にペンを持ってました。

当時の日本人からしたらただの変人です。笑



でもこんな3人共が互いに共感し合う場面がいくつも出てきます。

不思議とどんな人でも感じるのはやっぱり愛国心なのかなー

とも思いました。



3人の社会に対する考え方、ビジネスに対する取り組み方、

自分の人生にたいしての責任や方向性。

そんなことがわかりやすく、しかも日本の社会の現状を世界と比べながら

伝えてくれる。よそと比べて何やねんと思う人もいると思いますが、

地元を離れて地元がどんなとこかわかる。

みたいなノリで感じれました。

そんな一冊だと思います。





「2時間で人生が変る。」


と表紙に書いてます。

現実問題や説明として難しい単語がいっぱいでてきてわからんとこもありますが

喋り口調を本にしているので読みやすいです。

スラスラ読めるのでほんまに2時間ぐらいでだいぶ内容がつかめます。



とにかく、騙されたと思って読んでみてください。

ほりえもんがどういう人生だったのか、

それがわかるだけでも買って損の無い一冊やと思います。



読んでおもんないから金返せとかは言わんといてや笑



ちなみに突破力といえば




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本田圭介。


この写真全然どこ向いてるかわからんしどんなシーンやねん笑


anyway,


彼は早くから言うていました。


「世界にでるべきだ」



中田も同じことずっと言うてました。

世界に出れば何があるのか??

行った事の無い人は聞くと思います。

たぶん答えは一つです。


「行けばわかる」


もう一人のサッカー界の突破力。



「おもちゃブログ」


ただ個人的にサッカーが好きなんですがかれらのプレーは見ていて楽しいです。



なぜか?!



ドリブルするからです。

スペインが優勝してパスサッカーの時代のようになっていますが、

ドリブルありきのパスサッカーなんです。

スペイン代表のFW達はめちゃくちゃドリブルもうまいんです!!

そしてパスもある。

DFからするとどっちも防げません笑

ドリブル突破とはゴールを守る相手DFに真っ向から向かっていく。

国も人種も無いも関係ない。根底にあるのはゴールを奪って勝ちたいという気持ち。

もしくはただ目の前の相手に勝ちたい、抜きたいという純粋なものに感じました。



みなさんも、今の生活の目の前にある何か、

突破してみませんか?!

この本を読めば少しはヒントになるかもしれません。



P.S.

やたらこの本薦めるけと、別にアマゾンとか紀伊国屋のサクラではないです。笑


おおきに、

APPLE STOREに行ってきました。


「おもちゃブログ」-apple store 1

ほんまにこんな感じで地上にガラスのオブジェのようになってて

真ん中に地下につながるエレベーターと階段があります。

と当然全部透明のガラスです。



下は普通の感じですが、すべてのMACの機器が試しにネットも含めて使えます。

アメリカでは飲食店にしろ販売店にしろ基本的にスタッフは日本よりだいぶ少ないです。

だから昼時夜時のピークの飲食店なんかは特に行列ができやすいです。


でもMACはサービスのよさがうりなのかスタッフが十分にいます。

しかもみんな親切です。というのも、特にNYは働いている人がテキトーだったり

めっちゃふてこかったりします。


1回バス乗って、合ってるかわからんかったから運転手に聞いたら1回目絶対聞こえてたのに無視されて、

すかさず2回目聞いたらこっちに顔も向けんとうなずくだけで終わらされました。


サービスという意味ではチップ社会なんでチップや給料が発生しないとテキトーな人が多い印象をうけました。



ANYWAY、

APPLE STOREはいいです。きれいし、親切やし、おしゃれやし。

んで本題のMACBOOKです。

こんな感じで書くと買った報告みたいなりますが、

ただめっちゃ欲しいだけです。笑


何を隠そうこのブログのテーマであるおもちゃとはまさにMACBOOKのことです。

ルームメイトがMAC使ってる時に操作があまりにも違いすぎて、

そしておもしろそう過ぎて、さらに使いやすそうすぎて、

完全に一目ぼれしました。


しかも俺以外3人MACBOOK使ってる、

なんてゆー状況になると地獄で、まさに俺だけ新しいおもちゃ持ってなくて

はみごなります。



はみごになるのが嫌とか、流行に乗り遅れるから嫌とか、そーゆー理由で欲しいわけじゃないです。

確かに感じないことはないですが、ただ単に性能のよさ、そして操作一つ一つが楽しいんです。

そしたらパソコンの作業が楽しくなり、めんどくさいパソコンの作業も楽しい遊びに変わります。



持ってる人は共感してもらえると思うんですが、カーソルを動かすキーボードの下についてる部分。

ここの使い勝手が良すぎる!!!

ただのカーソルのためのもんじゃないんです。


そのままページダウンできたり、4本の指でいっせいになでると違うページに飛んでいけたり、

こんなんあったらおもろいなーってゆーのがいっぱいあります。



一言であらわすと

遊び心満載かつ便利。



欲しくない理由が今んとこ見当たらないです。

ただ少々高いです。

だいたい10万前後です。




やっぱり何事も遊び心があるものは自然に楽しくなりますよね。

ちなみに画像の編集、音楽の編集機能なんかも抜群でアーティストやミュージシャンの間では

もはや常識といっても過言ではありません。


別に音楽やアートやってない、

ってゆー人でもパソコンに少しでも興味があれば全然使いこなせると思います。



って言うてもまだ僕は使いこなせてないってか、買ってすらないですが。笑

MACの製品はiphoneにしろipadにしろ遊び心があって楽しいですね。



純粋に心が楽しいと感じたり、すばらしいと感じるもの。

景色にしろ、人物にしろ、音楽にしろ、

心が感じたままに行動できたらそんなに幸せな瞬間は無いよな

ってゆー思いでこのブログはじめました。



もちろん楽しいことばっかりが人生じゃないし、

一生MACで遊べるわけちゃうし、パソコンばっかいじってたら

何もおもんない人生になってしまうけど、

自分がその時に感じたフィーリングや直感を大事にしたいなーと思いました。



「インスピレーションに従って生きる」



友達の一人の好きな言葉です。

こういう風に考えるとなかなか深い言葉かもしれませんね。。



これからもおもちゃブログ、まだまだ続くはずなんで

暖かく見守ってください。



おおきに、

今日は濃いレジデンス生活を共にした仲間との別れでした。

そんな寂しさ漂う別れの朝を祝うかのように今朝は初雪でした。



~告知~


そんな戦友でありブラザーである、レオ松本が12月23日に渋谷で

ヒューマンビートボックス、ジャパンチャンピオンシップに出ます。

優勝するとなんとワールドチャンピオンシップの出場権を得れます。


ミクシーで優勝宣言した彼には優勝しかありません笑

なんで、興味ある人、ベソのブラザーだと思う人、東京で今年のクリスマスも

一人さみしく、なんてゆーひとたち奮ってご参加ください。


衝撃と、興奮と、感動を約束します。

本気で日本のヒューマンビート界を変えようという男の

生き様、しかもその歴史の記念すべきスタートをぜひ共有しましょう。

おれは残念ながらそん時まだNYですが、、、笑


質問・詳細の連絡はベソでもレオでもガンガン受け付けてます。


レオのブログ


http://reomatsumo.exblog.jp/





さて、

話はかわりますが、先日大学時代の先輩たちとランチに行ってきました。

3年ぶりの再会ということで軽い緊張を胸に行って参りました。



紹介します。

池田ラルフまさひろさん
「おもちゃブログ」-ikeponsan


ラルフというミドルネームをつけることによって、NYでのビジネスに

プレッシャーとリアリティを付け加え、さらなる高い目標に向かうことができている。

って言うてはりました。


現在はNYで不動産の仕事をしています。

家、オフィスをNYでお探し中の方は是非ご連絡ください。




花さん


「おもちゃブログ」

花さんは繊維会社に勤めていて、新事業として考案中のビジネスを

NYで展開していくというプロジェクトのメンバーとして現在NYで

さまざまな有名ブランドを相手に日々戦っています。


オシャレにして男前、すなわちモデルという言葉が連想されますが、

この写真はスナップ写真として雑誌に掲載されたものです。



そしてベソは未だにデジカメの写真がでかすぎてブログに載せれないという

初歩的な問題につまずいてます笑

だれか助けてください笑


ちなみにそのランチの模様は完全に写真とり忘れるという

イージーミスにおわりました。


次回に活かします。



共通して二人から感じたこと。


・見返りは求めず周りの人たちを喜ばせる。

  見返りを求めず人に対して素直に接すれば、いつか自然に自分に帰ってくる。

  大事なのは見返りを求めないこと。


・夢は逃げない、逃げるのはいつも自分。

  小さな目標から大きな夢まで、その自分の目指すもの自体はいつまでも

  変らない。ただそれを諦めた瞬間につかむことはできなくなる。

  何年かかるかどんなに険しい道だろうがたどりつくまで歩き走り続ければ

  たどり着けないことなどない。一番大切なのは掴み取る意志を持ち続けること。


率直な感想は

いつまでたっても先輩は先輩。



先輩とは、後輩を導く存在で、いつでも見方してくれる。

しかも自分より年を重ねてる分の経験と自信。

等身大の自分を見てくれる兄貴のような

そして同じ思い出を共有もできる友達のような。

いい先輩とは後輩にとってそうゆう存在かもしれませんね。



改めて自分のまわりには、人生を自分の生き方で生きる人がたくさんいて

いい刺激を受けます。

日本人の先輩から、日本では感じられない大切なことをNYで

感じさせてもらいました。



今からでも決して遅くないはずです、

みなさんも自分の人生、もう一度逃げることのない夢を追いかけてみませんか。


BIG UP、先輩後輩


ただ無茶振りでスネ骨折は勘弁です笑


おおきに、