春の最強古馬決定戦天皇賞 春を
アンカツこと安藤勝己元騎手と一緒に
予想。淀の3200mという、長距離
コースでベテランのサラブレッドが
その覇を競うG1で、過去10年
3連単10万超えは8回と荒れるレース
今年は、今回のメンバーの中で唯一の
G1馬シュヴァルグラン。京都記念で
G1馬4頭に快勝したクリンチャー
阪神大賞典(G2)を制したレインボーライン
日経賞(G2)で重賞初勝利を飾った
ガンコなど実力馬が集結。激戦必至!
伝統の一戦を制するのは!?
シュヴァルグラン実力は出走メンバーで
ナンバーワン!天皇賞 春が最大目標
なので前走(13着)は度外視
ガンコ逃げ馬の⑤ヤマカツライデンの
後ろで力を溜めて、早目に抜け出せば
勝機あり!
アルバート昨年(5着)よりメンバー
レベルは落ちてるから勝ち負けしても
おかしくない
カレンミロティック10歳だけど能力的
には一発あってもおかしくないし
池添騎手はここ一番で強い
サトノクロニクル確実なラストスパート
の力を持つ馬だが勝ちきるには物足りない
チェスナットコート先行策が得意な馬で
はないので内枠を生かせない可能性も