アスファルトルーフィング&外壁(杉板)張り | garage life & DIY 〜バイクガレージのある暮らし〜

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愛車のハーレー・ダビッドソンを保管し、愛でて、イジるための、2×4工法によるバイクガレージづくりや、家具のリメイク、木工など、DIYのことを綴っています。

こんばんは。

次に、立ち上げたパネルに、防水のため、
アスファルトルーフィングを貼っていきました。

ルーフィングはルーフィング材に印刷されている
重ね張りのラインを基準にして下から上に向かって
張り重ねていきます。

合板への固定は、
タッカーと呼ばれるホッチキスのでかいやつ使うと、
作業が早いです。
タッカーはネットで購入しました(2000円くらい)

$softail_classicのブログ

次に、このルーフィングの上に、
外壁材として杉板を張ります。

ドゥーパなどのDIY雑誌に載っている
バイクガレージなどでは、
外壁材に180mm幅の杉板を使用することが
多いのですが、
近くのホームセンターで探しても
見つからなかったので、90mm幅を購入しました。


杉板は、下見張りにします。

下から張って行きますが、
まず、スターターと呼ばれる最初の板材(3cm)を
張ります。(もちろん水平を取って)
バイクガレージをDIY


スターターを張ったら、杉板を張っていきます。
自作のジグを使って、フロアくぎ(50mm)で
張っていきます。
バイクガレージをDIY





南側側面パネルの杉板張張り完了(80cm幅程度の窓あり)
$softail_classicのブログ

北側の側面パネル(灯り取りでガラスブロック入れました)
$softail_classicのブログ



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