東京の田舎に住む21歳大学生が、100億円の埋まったネットビジネス海を航海 -5ページ目

東京の田舎に住む21歳大学生が、100億円の埋まったネットビジネス海を航海

こんにちわ、東京都内在住21歳大学生です
インターネットビジネスに興味を持ったのは小さなきっかけでした
情報弱者は低賃金重労働を課され 
そこに待っているのは労働に続く労働のエンドレスループ 
一度きりの人生、自分が望むものを手に入れるために今!!

こんにちわたかやです


何だあめかぁ、、、、


なんて思っていたら雪雪wwww


積もってます積もっています!!!


小さい頃は雪が降ったら大騒ぎでしたけれど


まぁ、大人になっても若干テンション上がっちゃう


みたいなのありますよねw




ご来場ありがとうございます、クリックしていただけるおかげで少しずつ順位が上がっています



Windowsの思惑にはまりまんまと在庫と赤字を抱えてしまったアップルの不満は


スティーブジョブスに集中しました


30歳にして彼は自分の作った会社をくびにされてしまいました。。


自分で作った会社を解雇されるなんて意味が分かりませんよね?


ジョブス氏も解雇後は理解できずに悩む日々が続いたそうです


今までいた偉大な企業家に仲間入りするどころか泥を塗ったと


情けない気持ちと不安や不満で塞ぎ込んだ時期もあったそうです




しかしこの解雇が人生で最良の出来事であったということにきずきました


彼は解雇されて、成功者の重圧として自分にのしかかっていたものが


初心者の身軽さに変わったといっています


勿論解雇はショックだったそうで自身も失ったといっていました


しかし、自分のやっていた美の追求や自分の仕事本当に好きだった彼は


解雇された後にある会社を建てました


あなたも知っている会社だと思います




トイストーリーなどで有名なピクサーです


ピクサーはCGアニメしょんの世界ではもっとも有名な会社で


彼は解雇されてもまた別の会社で大成功を収めたのです


ついでにアップルを解雇されてから奥さんとも出会い結婚しました


再び成功者として上り詰めたジョブス氏のもとに連絡がありました


アップルに戻ってきてほしいとのこと


ジョブスはうれしかったんですけど、確か迷ったといっていました


ここで会社に戻るとジョブスはお金が大好きで


また社長に戻ることでさらにお金を稼ごうとしているなんておもわれるなんで


だからジョブスは社長としてアップルに戻ることを躊躇していましたが


ある条件付きで戻ることになったそうです


その条件というのが


年収1ドルだったとか www


自分から年収1ドルというのを提案するなんて面白い話ですよね


でも彼はそれを自分から言ってきました


これでアップルから解雇されたという自分の中での汚点も解消されました


さらにピクサーという会社でも成功をおさめ


愛する妻とも出会うことができたということを考えると


彼はこれが苦い薬だったんだといっています。




ほんとプラス思考ですよね


すべての人が諦めなければ絶対に成功するとは思いませんが


やっぱ勝ち上がれる人っていうのは


諦めず継続して自分の中の信念を満たすために前進し続けている


ということが最低条件なんでしょうね





また、ジョブス氏は私がこのように再びアップルに戻ることができたのは


自分の仕事を愛していたから。。。。と言っています


自分の仕事を愛していたから、好きな仕事だから継続して努力することができたし


そして再び成功できた。


愛するものを見つけるべきだというのは


恋愛にも、仕事にも言えるといっています。



自分の人生をよいものにしたければ


自分が好きないごとに出会うことなんです


仕事は人生の大多数を占めることを考慮すれば当たり前のことですね


そんな仕事に出会うまで探し続けましょう


いつかピンと何かを感じる仕事が見つかる。




ちょっと今日はうまくまとめられそうにありません


でもジョブス氏のいうことはいつも心に響きます


まぁ、言葉が響くからなのかジョブス氏という人自体がすごすぎて


言葉にも重みをかんいるのかどうかに関してはわかりませんがw


結局のところ、仕事とというのは自分の好きな事をすべきです


人生のうち40年以上は仕事をして過ごすんですから当然ですよね


雇う側、雇われる側にかかわらず本当に仕事を好きな仕事でなければ


おそらく、自分の実力の半分も出すことはできないでしょう


仕事で結果を出すことができなければ、今度はさらに仕事を嫌いになります


これでは負の連鎖です


人生の中で長く付き合うものだから奥さんも仕事も自分がこの人だ これだ 


と思えるものを見つけていきましょう!!!








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