電話しました。


丁寧な受付の男性の案内は、「谷九の○番出口付近においでください」とのこと。


言われた通りに 時間通りに ドキドキして、○番出口付近に行くと、それらしき女性が近寄ってきます。


「バックソフトボールさんですか?」 見事合体。いやっ合流。


そして、連れだって近くのホテル街へ。


帰ってHPで見てみると、「34歳」だとプロフィールにはありますが、後半だろうと思われます。「セレブ」だとプロフ


ィールにありますが、私には、普通のアラフォーかと。



今でも、何か嫌なんですが、一人でシャワーを浴びて来いと言われました。「シャワー、どうぞ。」って。


今でも、何か嫌なんですが、自分で体を拭いてからベットにうつぶせになりました。「うつぶせで、どうぞ」って。



「まだ、このお仕事はじめて半年なんです。」と言う 推定アラフォーセラピストのオイルマッサージがうまいのか下手なのかもわからない オイル初心者の私は、ただただ落ち着いたトーンの世間話を楽しみながら、脚やお尻や腕をさすってもらっておりました。


すると、


「では、性感に移りますね」


あっ、あっという間ですね。なんて思っていたら、


あっっ  あっという間に  「シャワー、どうぞ。」って。。。


あっ、ハンドサービス付き(2,000円也)というのはこういうことだったのですね。


耳かきにだっていくらか追加料金がかかるようです。


うぅぅん。こういった+何千円というオプション付きのシステムには、どうも私はなじまんようです。


駅前で待ち合わせっというのもちょっと。。。


勉強 勉強。



こうして、少しずつ 「こそば気持ちいい」 に近づいていく私でした。