良アプリはパソに優し -2ページ目

IDとPWの管理に便利

結構、定番かも!?
洗練されたIDとパスワードの統合管理環境です。
さまざまな便利な機能を搭載しています。

・見やすく、シンプルな構成で軽快な動作
・ツリービューによる階層化グループ分けでのID管理が可能
・ボタン一つでブラウザの入力フォームへの入力
・クリップボードを経由しないデータ転送
・情報は暗号化して保存しセキュリティを確保
・タスクトレイから項目の選択、貼り付けが可能
・いろいろな条件での検索が可能
・クリックひとつで登録したURLやメールアドレスへのアクセスが可能
・項目のマスク表示機能
・備考欄を設け、最大10000文字までの追加情報を記録しておくことが可能
・最大10000個までのID情報を登録可能
・CSVファイルの読み書き、印刷への対応
・パスワード自動生成機能を装備
・表示フォントの変更が可能
・タスクトレイ常駐時のセキュリティ機能実装
・個人情報の管理も可能
・FTPサーバ経由で情報の共有が可能
・シリアルナンバーの管理も可能

仮想デスクトップ

MSが提供するtweakXPのひとつ。

「Virtual Desktop Manager」

4つの仮想デスクトップが使用できるようになる。
起動はタスク・バーを右クリックし,[ツールバー]-[デスクトップマネージャ]と選択して行う
4つの仮想デスクトップで壁紙を変更することも可能。
仮想デスクトップはツールバー上の番号で切り替えが可能で,一覧表示をさせてからクリックすることでも切り替え可能。

http://download.microsoft.com/download/whistler/Install/2/WXP/EN-US/DeskmanPowertoySetup.exe

日本語化パッチ
http://hp.vector.co.jp/authors/VA004161/file/deskmanja.zip

データ復元ソフト達

うっかり消してしまったデータ、簡単に戻すことができるんです!
有償も物も含めていろいろなソフトがあります。
まずはフリーソフトで試してみては?

「復元」
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se192983.html

誤ってごみ箱から削除またはシフトキーを押しながら削除したファイルを復元します。
また、その反対に機密文書などを復元されないようにほぼ完全に削除することも出来ます。


プライバシーも重要なPCライフ:履歴削除

タスクトレイに常駐し一定時間ごとに履歴を削除する機能がgood。

Recent Files Cleaner

各種ファイルの使用履歴を一括で削除することができるツールです。

削除できる履歴
1:最近使ったファイル
2:ファイル名を指定して実行の履歴
3:Windows Media Playerの履歴+メディアライブラリの情報
4:RealOne Player/RealPlayerの履歴+マイ ライブラリの情報
5:検索の履歴
6:クッキー
7:Temporary Internet Files
8:アドレスバーに打ち込んだURL
9:インターネットの履歴
10:TEMPフォルダのファイル
11:Googleツールバーの履歴
12:ごみ箱にあるファイル
13:コモンダイアログで開いたファイルの履歴
14:コモンダイアログで開いたフォルダの履歴
15:ペイントの履歴
16:ワードパッドの履歴
17:Microsoft Wordの履歴
18:Microsoft Excelの履歴
19:Microsoft PowerPointの履歴
20:ユーザ指定のファイル/指定フォルダ中の全ファイル
21:クリップボードの内容

選択項目を一括削除することも可能。
OS起動時に自動的に履歴を削除することもできます。
またタスクトレイに常駐し一定時間ごとに履歴を削除することも可能です。
クッキーの削除は削除したくないものを除外することが可能です。

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動作OS:Windows 95/98/ME/NT 4.0/2000/XP
ソフトの種類:フリーソフト
作者:さそり
ファイルサイズ:約359KB

DOWNLOAD

http://cgi26.plala.or.jp/unwind/soft/Lime_w/lime.cgi?down=http://www9.plala.or.jp/unwind/soft/soft/RecentFilesCleaner165.exe&name=RecentFilesCleaner165

WEBSITE
http://cgi26.plala.or.jp/unwind/soft/MT/index.html

動きのあるランチャー

少し変わり種をご紹介します。
ゲームの呼び出しインターフェイスのような動きをします。
聖剣伝説2をイメージしているとか。

動きのGIFアニメ
http://hp.vector.co.jp/authors/VA030448/ramtools/skl_pre.gif

サイト
http://hp.vector.co.jp/authors/VA030448/ramtools/sklaunch.html

Adobe Acrobat/Readerに脆弱性

Adobe Acrobat/Readerに脆弱性

 Adobe AcrobatおよびAdobe Readerに脆弱性が発見された。ドキュメント内の画像に悪意のあるコードが埋め込まれれば、機密情報を盗まれてしまう危険性があるという。

 セキュリティ企業のSecuniaによれば、問題となるのは、ドキュメントに埋め込まれたMacromedia Flashのファイルで、Webサイトからに置かれたPDFファイル内に細工されたFlashファイルが埋め込まれた場合、アタッカーに利用されてしまうという。危険度は低い。

 Adobe Acrobat 6.x、Adobe Reader 6.xが対象となっており、パッチはまだ公開されていない。対策としては、Adobe AcrobatとAdobe ReaderのJavaScriptをオフにすること。

これはデータ復旧に使える!

データ復旧用に一枚作っておいた方が良いと思います。
ウィンドウズXPのインストールCDからCDブート可能なOS「BART PE」を作成できるフリーソフトです。
万が一、OSが起動しなくなってしまった際にバックアップ取ってない!という事態になったらさあ大変。
そんな時にこのソフトで作ったCDブートOSがあればHDDから必要なデータを引き出すことが出来ます。(LANにある他のPCに隔離してOS再インストールすれば一安心)

作り方参考サイト
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/7507/win/winpe/pebuilder.html

googleで検索
http://www.google.com/search?hl=ja&lr=lang_ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=PE+Builder&num=50

デーモンバスター

1.概要
 デーモンバスターは、簡単にWindowsのサービスアプリケーションを停止・無効にできるソフトです。
 Windowsの高速化の一つに、無駄なサービスを無効にするというものがあります。
 しかし、どのサービスを無効にしていいのか、分かりづらいものです。
 そこで、一般的に無効にしてもよいと思われるものを集め、簡単に無効化することができるようにしました。

2.特長
 ・無効にしてもよいと思われるサービスを一覧表示。
 ・サービスの現在の状態(開始/停止)を表示。
 ・サービスのスタートアップの種類(自動/手動/無効)を表示。
 ・1つのサービスを指定して、状態を変更。
 ・1つのサービスを指定して、スタートアップの種類を変更。
 ・複数のサービスを指定して、スタートアップの種類を無効に変更。
 ・選択したサービスの説明を表示。
 ・選択したサービスを停止/無効にしてもよい場合の説明を表示。

停止/無効にしてもよいと思われるサービスを一覧表示し、
指定したサービスの状態を変更したり、スタートアップの種類
を変更したりできます。
サービスの説明も表示します。

3.動作環境
 Microsoft Windows XP/2000 (日本語版)

※あくまでも、停止/無効にしてもよいと思われるサービスです。

http://ad-soft.hp.infoseek.co.jp/daemon.html

ドラッグ&ドロップ支援ソフト

ドラッグデータを一時保管できるドラッグ&ドロップ支援ソフト「D&D Helper」
ドラッグ操作中のマウスカーソル下にあるフォルダアイコンを開くことも可能

「D&D Helper」v1.00
 ドラッグ操作中のファイルデータを小窓上に一時保管できるドラッグ&ドロップ支援ソフト「D&D Helper」v1.00が、2日に公開された。Windows 98/Me/2000/XPに対応するフリーソフトで、現在作者のホームページからダウンロードできる。

 「D&D Helper」は、ドラッグ操作中のファイルデータを小さなウィンドウ上に一時保管できるドラッグ&ドロップ支援ソフト。タスクトレイに常駐してマウス操作を監視する。たとえば、メールへ添付するファイルを複数ドラッグ&ドロップし始めたが、肝心のメールソフトが起動していなかった場合、本ソフトでドラッグ&ドロップのデータを保持しておけば、メールソフト起動後に添付のやり直しを速やかに行えて便利。

 ファイルやフォルダをドラッグし始めたのちに、マウスカーソルを一定時間静止させると、マウスカーソルの真下に“補助ウィンドウ”が最前面表示される。ファイルやフォルダのデータをこのウィンドウ上にドロップすれば、一時的に保管することが可能。あとは補助ウィンドウ上のデータを、好きなときにほかのソフトやウィンドウへドラッグ&ドロップすればよい。

 また本ソフトは、フォルダアイコンまたはフォルダアイコンのショートカットの上に、ドラッグ操作中のマウスカーソルを一定時間静止させることで、当該フォルダを開く機能も備える。このとき、[Shift]キーを押しておけば、ツリービューつきのエクスプローラでフォルダを開くことも可能。なお、補助ウィンドウを呼び出したり、マウスカーソル下のフォルダを開くまでの待機時間は、0.2~5秒まで任意に調節できる。




【著作権者】杉山 利幸 氏
【対応OS】Windows 98/Me/2000/XP
【ソフト種別】フリーソフト
【バージョン】1.00(04/10/02)

□杉山利幸(オンラインソフト作家)のあとりえ
http://homepage3.nifty.com/t-sugiyama/

ツールバーの動き

アプリのツールバーをクリックすると最大化、設定の大きさの2段階に変化するけど3~4段階での変更が可能になるソフトがあると便利かも。