こんばんわ
あゆむです
こないだの日曜日の出来事
前日は右近でお仕事だったのですが
いや~
飲み過ぎちゃいました
飲んでたときはそこまで酔ってるつもりじゃなかったのになー
おかしいなー
その日(日曜の朝7時頃)は酔った勢いもあって歩いてお家へ(←ハイ、完全に酔っぱらってます)
家まで1時間半くらいの
大冒険

中ボス『大淀川の橋』にはだいぶボロボロにされましたがなんとか攻略
テテテッ テーテッテー
酔っ払いレベルがあがった
その後、日曜は市内でマラソンがあったのでその準備に取りかかっている若者に
『つめたい目線』
攻撃を受けつつも
着実に酔っ払いレベルをあげつつ奮闘
ラスボス『眠気』には
ギリギリのとこまで追い詰められましたが
無事に城にたどり着き穏やかな睡眠をとることができました
…しかーし
平穏な日はそう長く続きませんでした
目が覚めて…
あゆむ「ケータイがなーい
」
いつも置くとこになーい
洗面台にもなーい
台所にもなーい
ポケットにもなーい
洋服かけるとこにもなーい、けど100円はっけーん…
家中どこを探してもなーい
「あっ
きっと千途に置いてきてしまったんだぁ
」
……千途 とうちゃーく
が、なーーーーーーい

お店から電話しても音ならなーず
つながらなーず
でもプルルルルは鳴るーず
結局
朝 帰った道を探しましたが見付からず
しょうがないのでもう一度電話
プルルルル
プルルルル
プル ガチャッ
男「いまねー ハナミよ
」
ん?
んんん

いきなりハナミってなんやねーん
っていうか誰やねーん
あゆむ「それじぶんのケータイなんですけど
」
男「あぁ?音の遠かねぇ いまハナミよ」
あゆむ「ハナミってなんですか
」
男「宮崎市内よぉ」
あゆむ「あ、あぁなるほど
それじぶんのケータイなんですけど
」
男「あぁ?遠かねぇ」
あゆむ「ハナミって宮崎のどの辺りですか
」
男「いま帰ってきよるからよ」
あゆむ「ホントですか
それじぶんのケータイなんですけど
」
男「あぁ?」
あゆむ「じぶんのケータイなんですけど
」
男「えぇ
なんて
」
…どうやらかなりの年配の方が拾ってくれたようで
助かったぁ
…でも「じぶんのケータイなんですけど」
という肝心のフレーズが聞き取れないのか
その部分だけはぐらかされてるのか
と、その時
救世主がーーー
つづく
あゆむです
こないだの日曜日の出来事
前日は右近でお仕事だったのですが
いや~
飲み過ぎちゃいました

飲んでたときはそこまで酔ってるつもりじゃなかったのになー
おかしいなー
その日(日曜の朝7時頃)は酔った勢いもあって歩いてお家へ(←ハイ、完全に酔っぱらってます)
家まで1時間半くらいの
大冒険


中ボス『大淀川の橋』にはだいぶボロボロにされましたがなんとか攻略

テテテッ テーテッテー
酔っ払いレベルがあがった
その後、日曜は市内でマラソンがあったのでその準備に取りかかっている若者に
『つめたい目線』
攻撃を受けつつも
着実に酔っ払いレベルをあげつつ奮闘

ラスボス『眠気』には
ギリギリのとこまで追い詰められましたが
無事に城にたどり着き穏やかな睡眠をとることができました

…しかーし

平穏な日はそう長く続きませんでした
目が覚めて…
あゆむ「ケータイがなーい
」いつも置くとこになーい
洗面台にもなーい
台所にもなーい
ポケットにもなーい
洋服かけるとこにもなーい、けど100円はっけーん…
家中どこを探してもなーい
「あっ
きっと千途に置いてきてしまったんだぁ
」……千途 とうちゃーく
が、なーーーーーーい


お店から電話しても音ならなーず
つながらなーず
でもプルルルルは鳴るーず
結局
朝 帰った道を探しましたが見付からず
しょうがないのでもう一度電話
プルルルル
プルルルル
プル ガチャッ
男「いまねー ハナミよ
」ん?
んんん


いきなりハナミってなんやねーん

っていうか誰やねーん

あゆむ「それじぶんのケータイなんですけど
」男「あぁ?音の遠かねぇ いまハナミよ」
あゆむ「ハナミってなんですか

」男「宮崎市内よぉ」
あゆむ「あ、あぁなるほど
それじぶんのケータイなんですけど
」男「あぁ?遠かねぇ」
あゆむ「ハナミって宮崎のどの辺りですか

」男「いま帰ってきよるからよ」
あゆむ「ホントですか
それじぶんのケータイなんですけど
」男「あぁ?」
あゆむ「じぶんのケータイなんですけど
」男「えぇ
なんて
」…どうやらかなりの年配の方が拾ってくれたようで
助かったぁ

…でも「じぶんのケータイなんですけど」
という肝心のフレーズが聞き取れないのか
その部分だけはぐらかされてるのか

と、その時

救世主がーーー

つづく