経済界や労働界、学界有志が日本の将来を論議し、政策を提言する「令和国民会議」(令和臨調)と連携する超党派の議員組織が発足した。名称は「日本社会と民主主義の持続可能性を考える超党派会議」で、自民、公明、立憲民主、日本維新の会、国民民主の5党85人が参加した。(産経新聞 主張)日本

 超党派の議員組織を作るんではなく、日頃から、党は違っても様々な意見は吸収すると言う姿勢で国会で活動するべきではないかなと思いますプンプン