天災は忘れたころに・・・ではなく、必ずやって来る、と言いたくなるようなこの夏でした。いかに命を守るか。「防災の日」を前に考えてみましょう(中日新聞 社説)アメーバ


私は、震災で一番恐ろしいのは地震と思っていたが地割れ最近起きている出来事は、大雨の怖さを思い知らされている雷私が、地震が一番恐ろしいと思った理由に、川の堤防など、雨に対する対策が進んでいると思っていたことがある防波堤しかし、最近の災害はその考えを打ち消した(例えば、今まで雨に対する排水対策は、一時間50mmに対して考えられていたが、最近50mm以上雨が降るのが当たり前になっている)ショック!


政治・行政は、従来の災害に対する考えを改め、も一度一から対策を考えないといけないことを、最近の災害は表しているんではないだろうかむっ