田臥勇太がNBAのコートに立ったあの瞬間。日本のバスケファンが鳥肌たったあの日から何年が経ったでしょうか。。
あれ以降、日本人NBAプレイヤーが出てきていないのが寂しいですね。
冨樫君にはかなりの期待がかかってきていますが、どうしてもネックになるのが身長。
オフェンスよりもディフェンスでのミスマッチが出来てしまうのがどうしても否めません。
とゆうことで今回は日本が世界で戦うための最強スタメンを考えてみました。
PG 牧
ここは文句なしでしょう。
深津君と悩んだんですが、周りが常に点をとれる状況ならば深津君なんですがやはり停滞した時に自ら取りにいける牧君を僕は推したいですね。
SG 沢北
絶対的エースですね。
あえて王道シュータータイプは外してみました。山王ではSFだった沢北ですが将来的にはSGにコンバートするのは間違いないでしょう。
SF 河田(兄)
ここは意外と悩まずに決めることができました。世界を目指すとなれば高さはもちろんですがフィジカルコンタクトでの負けを無くしたい。それに加えての技術もと考えたら当てはまるのは河田君しかいませんでした。
PF 桜木
サプライズですかね。
ディフェンス、リバウンドなによりもどんな舞台相手であっても動じないメンタル。この面では彼はズバ抜けていますよね。ベンチスタートではもったいないと感じました。
C 森重
未知数ですが。いまのところここら代えがいません。
赤木、魚住はおそらく高校止まり。
花形、高砂あたりは大学で花咲くかどうかですが。
将来性をみたらやはり森重君とゆう形になりました。
HC 赤木に推薦の話しもってきたあの人
ベンチ 深津 仙道 諸星 角田 神 清田 流川
ジャーマネ 彦一の姉
うーむ。。😕
やはりインサイドですね。外はなんだかんだ通用するレベルが揃ってると思うんですよ。
疲れました。寝ます。