それはとある午後の昼下がり…

いや~今日のキャンプも楽しかったね~ドキドキドキドキドキドキ


和気あいあいと部屋に戻ると…?



わたしのベッドの上に無造作に置かれた謎の黒い物体…




ん???



なんだ?



…どこかで見たような…?



待てよ…
冷静に考えてみるんだ…
どこかで見覚えがあるぞビックリマーク



思い出したビックリマーク
朝、シャワーを浴びようとバスルームに入ったときだ…




わたしの前に入った人物が脱ぎ捨てたまま、浴衣と一緒に置き去りにされていたもの。




直接触れることを少々ためらったわたしは、浴衣に包んで届けた。




彼女は笑いながら「やだ~ごめん…わすれてたぁ~」と恥ずかしそうに言った…





その時の、パンツがなぜ、ここに…!?





そう。
彼女は、後で片づけようと、わたしが渡したままの状態で放置し、そこへ清掃がはいったのだったショック!



清掃のオバチャンが、浴衣を回収しようとしたら、中から、いかがわしいものが出てきたのでしょうショック!




そこから、1時間くらいギャーギャー騒いだ私達…


ツインなんだから、どっちのパンツかはわからない…



わたしも同じくらい恥ずかしかったショック!



あぁ…
浴衣になんか包まなければよかったのだろうかあせるあせる



ドキドキこれ、本名出さなきゃブログにのせていいよニコニコ


って(笑)
爽やかに言ったHさん…

実はちょっと天然なお姉さまですニコニコ


清掃に入ってくださった方…すみませんでしたガーン




そんな、春の久米島イーフビーチホテルでのひとこまでしたとさチョキ



みんなも、パンツの扱いには注意してねドキドキ



ちゃんとチェックアウトの時に、部屋に「お世話になりましたドキドキ」と書き置きしてきたから(笑)


許してくれるかなニコニコあせる


わたしたちの、ハプニングはまだまだつづく…(笑)