オシッコ奴隷1
ここ何回かで記している女性の名前を、借りにM子としよう。
彼女との関係は、その後ずるずると続く事になった。恋人ではなかったので、所謂セックスフレンドであろうか。
彼女とのセックスは、それまでのどんな女性より刺激的だった。元々エッチであったが、私とセックスするようになってさらにそれは加速した。週2回ほどだった飲み屋めぐりが、公園やホテルでのプレイに取って代わった。
彼女は、外でセックスするのが好きで、深夜は公園のベンチで、昼はデパートや駅付近の広いトイレで激しくセックスした。セックスするためだけに、休日の昼間、若者の集まるファッションビルやデパートに入る。エレベーターに乗り込んで二人きりになると、私たちは濃厚なキスを繰り返した。忍び込むようにトイレに入り彼女のきついジーンズを脱がすと、Tバックでは吸収しきれなかった愛液が又の部分に白く汚れをつくっているのだった。
セックスの間、私は彼女のオシッコを覗いたことを思い出して興奮を高めるようにしていた。セックスフレンドになったからと言って、覗いたことを告白することはなかった。M子のお尻と毛深い茂みを見ると、彼女がお漏らし寸前になりながらトイレに駆け込んでオシッコするところが生々しく思い出された。外でのセックスもよかったが、私は彼女のオシッコのほうが興味があった。
彼女を、オシッコ奴隷にしたい。
オシッコ奴隷。
なんて魅力的な響きなのだろう。彼女に尿意を催させ、トイレに行かせない状況を作りたい。前のように、前を押さえてお尻をよじらせ、オシッコを我慢する姿が見たい。見たくて仕方がない。
前を押さえながらなんとかトイレに駆け込んだところで、ジーパンやショーツを汚しながらの放尿。汚したジーパンの股間をむしゃぶりたい。
限界まで我慢させて、無様にお漏らしさせたい。いつものきついジーンズにオシッコの大きな染みを作らせ、羞恥で泣きじゃくる彼女が見たい。お仕置きと称して、オシッコまみれのジーンズとショーツをひきずりおろし、思いっきりスパンキングするのだ。
さしあたって、彼女とセックスするときはオシッコを見せてもらっていた。顔の上にまたがり、そのままオシッコしてもらったこともあるし、バスタブに寝そべった私の全身にオシッコをかけてもらったこともある。オシッコまみれになった私のペニスは制御できないくらい膨張し、我慢できずそのままオナニーしてしまうこともよくあった。私が自らのペニスをしごき始めると、彼女は意地悪そうにそれを静止し、私の上に跨るのだ。その時は、彼女の中はまるで熱いゼリーで出来ているようなとろけようだった。
自分がM子のオシッコを飲んだり、それにまみれるのも十分に興奮できた。ただ私は、M子が自分のオシッコで下半身をぐちゃぐちゃに汚すところこそが見たかったのだ。
私は、M子を尿意の限界に追い込む作戦を常に考えながらセックスを繰り返したのだった。
続く…
彼女との関係は、その後ずるずると続く事になった。恋人ではなかったので、所謂セックスフレンドであろうか。
彼女とのセックスは、それまでのどんな女性より刺激的だった。元々エッチであったが、私とセックスするようになってさらにそれは加速した。週2回ほどだった飲み屋めぐりが、公園やホテルでのプレイに取って代わった。
彼女は、外でセックスするのが好きで、深夜は公園のベンチで、昼はデパートや駅付近の広いトイレで激しくセックスした。セックスするためだけに、休日の昼間、若者の集まるファッションビルやデパートに入る。エレベーターに乗り込んで二人きりになると、私たちは濃厚なキスを繰り返した。忍び込むようにトイレに入り彼女のきついジーンズを脱がすと、Tバックでは吸収しきれなかった愛液が又の部分に白く汚れをつくっているのだった。
セックスの間、私は彼女のオシッコを覗いたことを思い出して興奮を高めるようにしていた。セックスフレンドになったからと言って、覗いたことを告白することはなかった。M子のお尻と毛深い茂みを見ると、彼女がお漏らし寸前になりながらトイレに駆け込んでオシッコするところが生々しく思い出された。外でのセックスもよかったが、私は彼女のオシッコのほうが興味があった。
彼女を、オシッコ奴隷にしたい。
オシッコ奴隷。
なんて魅力的な響きなのだろう。彼女に尿意を催させ、トイレに行かせない状況を作りたい。前のように、前を押さえてお尻をよじらせ、オシッコを我慢する姿が見たい。見たくて仕方がない。
前を押さえながらなんとかトイレに駆け込んだところで、ジーパンやショーツを汚しながらの放尿。汚したジーパンの股間をむしゃぶりたい。
限界まで我慢させて、無様にお漏らしさせたい。いつものきついジーンズにオシッコの大きな染みを作らせ、羞恥で泣きじゃくる彼女が見たい。お仕置きと称して、オシッコまみれのジーンズとショーツをひきずりおろし、思いっきりスパンキングするのだ。
さしあたって、彼女とセックスするときはオシッコを見せてもらっていた。顔の上にまたがり、そのままオシッコしてもらったこともあるし、バスタブに寝そべった私の全身にオシッコをかけてもらったこともある。オシッコまみれになった私のペニスは制御できないくらい膨張し、我慢できずそのままオナニーしてしまうこともよくあった。私が自らのペニスをしごき始めると、彼女は意地悪そうにそれを静止し、私の上に跨るのだ。その時は、彼女の中はまるで熱いゼリーで出来ているようなとろけようだった。
自分がM子のオシッコを飲んだり、それにまみれるのも十分に興奮できた。ただ私は、M子が自分のオシッコで下半身をぐちゃぐちゃに汚すところこそが見たかったのだ。
私は、M子を尿意の限界に追い込む作戦を常に考えながらセックスを繰り返したのだった。
続く…