久しぶりに | soft bizarre

久しぶりに

酔った勢いで書くのだが。

今日、帰りの電車の中で数年ぶりに痴漢をしてしまった。

某地下鉄の駅で、私好みのムチムチの女性を発見。ぱっつんぱっつんのTシャツの後ろは、黒のブラジャーがくっきり透けている。前から見ると100センチはあろうかと言う胸がはちきれんばかりだ。乗り換えが多い駅なので、その時はそのままエレベーターで追い越した。

ところが、乗り換えのホームで電車を待っていたところ、その女性がすぐ隣りにぴたりと並んだではないか!
幸い先頭の最も込む車両である。ぴったりと背後につき、帰宅ラッシュの電車に乗り込む。

最初の一駅は触れなかったのだが、二駅目から手の甲でチェック。反応がないのを良いことに、手のひらでお尻を覆うと、なんと身体を私にぴったりと寄せてくるではないか。

そのまま、お尻を優しく丁寧に撫で回すと、ますます私にぴったりと寄り添ってくる。私は勃起した物を彼女のお尻に存分に押しつけるのだった。

残念ながら彼女は4駅で降りてしまったので、それ以上は楽しめなかった。私は帰宅後にすぐにそれを思い出し存分にオナニーさせてもらった。

ここまで心おきなくオナニーできるのは久しぶりだ。