個人技
昨日に引き続き、オナニーの話である。
最もシンプルな究極のオナニーを考えた場合、その理想は完全自己完結型であることが考えられる。純粋で無垢なナルシシズムに裏打ちされた個人プレイこそ、誰の手も借りることなくひたすら快楽を追求することができるものであろう。
各ジャンルでそれぞれの個人技があるので、思いつくまま書いていこうと思う。
「食ザーメンマニア」や「自分の汚物マニア」などは、かなり究極のリサイクル型オナニーと言えるだろう。
一件シンプルそうな食ザーメンだが、食ザーメンには食ザーメンなりの作法と言うか、快楽の方法論があるらしく、詳しく聞けば中々大変そうである。彼らは自分の精子を食べることによって興奮するのだが、一度精子を出し切ってしまうとそこで興奮はストップしてしまう。そこで、射精をコントロールし途中で止め、それをサランラップに包んで冷凍保存し、もう一度性欲が沸いたときにそれを解凍し食しながらオナニーすると言う流派があるらしい。
汚物マニアにも色々いるらしいが、私が知っている汚物マニアは女性で、完全に自己完結型だ。彼女は下着やオムツ、ブルマ、水着を穿いたまま排泄することで異常な興奮を覚えるそうで、休日ともなればトイレはほとんど使用しないらしい。ただ排泄したものが身につけてるものから溢れ出す時の温もりと、そのあとの冷えてゆく感じ、匂い、汚れで興奮すると語ってくれた。普段から、このオナニーのためにウンチは極力我慢しており、日常生活の苦労が思いやられる。
彼女は私がマニアであることを知っていたので、一度排泄するところを見て欲しいと頼まれたことがあった。自宅にお邪魔すると、彼女は通信販売で買ったコスプレ風味のブルマ姿で、1週間分溜まったウンチと、朝から我慢していてくれたオシッコを盛大に漏らしてくれた。排泄が終るとぐちゃぐちゃになったブルマに手を入れて気持ちよさそうにオナニーをするのだった。
それはまるで粘土遊びをする子供のような姿だった。排泄時もとくに羞恥などはなく、純粋に排泄の快楽に未を委ねていた。
私も、彼女がブルマ越しに排泄する姿を見ながらオナニーさせて頂いたのだが、一連のプレイが終って部屋を片付けている時、次回は私も着衣失禁オナニーに挑戦しないか、と誘われた。
色々考えた末、私は丁重にお誘いを辞退させて頂いた。
しかし、恍惚とした表情を浮かべオナニーする彼女を、私は心のそこからうらやましく感じていたのだった。
最もシンプルな究極のオナニーを考えた場合、その理想は完全自己完結型であることが考えられる。純粋で無垢なナルシシズムに裏打ちされた個人プレイこそ、誰の手も借りることなくひたすら快楽を追求することができるものであろう。
各ジャンルでそれぞれの個人技があるので、思いつくまま書いていこうと思う。
「食ザーメンマニア」や「自分の汚物マニア」などは、かなり究極のリサイクル型オナニーと言えるだろう。
一件シンプルそうな食ザーメンだが、食ザーメンには食ザーメンなりの作法と言うか、快楽の方法論があるらしく、詳しく聞けば中々大変そうである。彼らは自分の精子を食べることによって興奮するのだが、一度精子を出し切ってしまうとそこで興奮はストップしてしまう。そこで、射精をコントロールし途中で止め、それをサランラップに包んで冷凍保存し、もう一度性欲が沸いたときにそれを解凍し食しながらオナニーすると言う流派があるらしい。
汚物マニアにも色々いるらしいが、私が知っている汚物マニアは女性で、完全に自己完結型だ。彼女は下着やオムツ、ブルマ、水着を穿いたまま排泄することで異常な興奮を覚えるそうで、休日ともなればトイレはほとんど使用しないらしい。ただ排泄したものが身につけてるものから溢れ出す時の温もりと、そのあとの冷えてゆく感じ、匂い、汚れで興奮すると語ってくれた。普段から、このオナニーのためにウンチは極力我慢しており、日常生活の苦労が思いやられる。
彼女は私がマニアであることを知っていたので、一度排泄するところを見て欲しいと頼まれたことがあった。自宅にお邪魔すると、彼女は通信販売で買ったコスプレ風味のブルマ姿で、1週間分溜まったウンチと、朝から我慢していてくれたオシッコを盛大に漏らしてくれた。排泄が終るとぐちゃぐちゃになったブルマに手を入れて気持ちよさそうにオナニーをするのだった。
それはまるで粘土遊びをする子供のような姿だった。排泄時もとくに羞恥などはなく、純粋に排泄の快楽に未を委ねていた。
私も、彼女がブルマ越しに排泄する姿を見ながらオナニーさせて頂いたのだが、一連のプレイが終って部屋を片付けている時、次回は私も着衣失禁オナニーに挑戦しないか、と誘われた。
色々考えた末、私は丁重にお誘いを辞退させて頂いた。
しかし、恍惚とした表情を浮かべオナニーする彼女を、私は心のそこからうらやましく感じていたのだった。