前回記事を書いてからはや4カ月経過



月日のたつのは、なんと早い事。



年をとった証拠ですな。



ところで、


mixiアプリやらピグやら、


SNSやブログやら、それ系のサイトで


最近アプリ的なものが出始めましたね。


(それを題材にするにはちと遅い?ごもっとも)



mixiなんかは、mixiアプリをリリースしてβ版をはずしたとか言ってますが、


アプリを作ってるのは他の会社。


更に、サーバーもmixiサーバーを使ってるかと思いきや


各CPで用意してるんですね。



サーバーダウンとか、トラフィックとかその点はどうなんでしょ。



なにはともあれ、ユーザー離れ防止策に相当力をいれているようですね。



新しいものへの興味は


熱しやすく冷めやすい日本人の特徴といえば特徴ですが。




mixiアプリを何か作ってみようかと思いますが、


インフラやら何からで結構コストかかりそうなんで


ビジネスとしては参入するメリットがあまり見出せませんね



Flashで作るゲームなんてたかが知れているので、


課金しようとする事なんて、


恥ずかしくて考えられないし。

完全にブログの存在を忘れて

日々黙々と仕事をしていると

はや2か月もの月日が経ってたとは驚きです!



人間は、年をとると時間の流れを早く感じると言いますが、

まさにそれを実感した瞬間でした。



せっかくなので・・

経年と、時間感覚について、

時間の流れって、アインシュタインの一般相対性理論でも

証明されているように、人それぞれ相対的なものです。


つまり、僕と、嫁の1時間は感じ方が違うという事。


よく言うのは、楽しい時は辛い時より

早く時間が進むというのも、正しいのです。


話を戻します。

一説によると、人間の時間感覚はそれぞれの時間の尺度によって決まるらしい。


例えば、40歳の人と10歳の子供を比較すると、


40歳の人は、約、24時間×365日×40年

即ち、350,400時間の時間を経験しているわけです。

それに対して、10歳の子供は

87,600時間しか経験がない。


二人が1時間という一定の時間を感じるとき、

40歳の人は、1/350,400という時間感覚。

10歳の子供は1/87,600という感覚で時間を感じる。


当然、10歳の子供の方が絶対値は大きいですよね。

その為、年をとると時間が流れる速さが早くなったような気がするらしいです。

(時間の流れという表現自体、個人的には嫌いですが)


時間と言えば、私達は常に過去を生きているって話知ってますか?


この話は、ネタ切れ時の為にとっておきます(笑

今日、司法書士の先生と初めて会ってみました。


やっとの思いで起業に対しての実質的な行動ができました。

と自画自賛べーっだ!


ひとまず、費用的な打ち合わせから、

設立までのスケジュール、

やらなくちゃいけないこと、

会社の機関についてなどなど

非常に有意義な時間が過ごせて良かったです。



備忘録代りに、まずこの段階までで決めておいた方がよい

事がらについて。

(前提として、株式会社)


・社名

・事業内容

・本社所在地

 (自宅の場合、賃貸でなく、マンション出ない事がベター)

・資本金額

・取締役