ハンバーガーと人生のリズム異国の地に行く日の朝君を想いながらハンバーガーにかぶりつくしばらく会えないことがかすかな刺激になって二人の日々にうねりを作っていく人生におけるリズムそれを二人で紡ぎ出していくことの幸せ