SNS内での着画依頼 パート2 | sofia's room

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春が来ましたね🌼

というか、ここ最近は暑い💦



しっかり水分補給してうっかりクラクラしないようにしないと!



さて、前回のブログの続きですビックリマーク



着画を依頼する方の年齢にこだわったのは社会に出てる女性ということと、私のブランドのターゲットゾーンが30~40代だったのでだいたいの目安ですおねがい



いかにもインフルエンサー!というより

一般の方の拡散力に期待をしました✨



・自分のブランドコンセプト

・なぜあなたに依頼をしたのか

・今後の予定や活動予定



などこれが私のブランドです!

という内容を簡単にまとめたメッセージと画像を添付してDMしましたラブレター



連絡した人達はきちんと返信をくださり、スムーズに対応してくださる優しい方ばかりでびっくりしましたチューなんて話が早いんだ!



商品が到着してからますストーリーズへアップした後にメインポスト。とわけてくださったり…

自分だったらここまでできるだろうかと思うくらい考えて投稿してくださいました。

ありがとうございます❤️



中でも嬉しかったことは、商品の紹介投稿以外でも着けていたら必ずタグを付けてくださったことでした。

常にタグを付けていただくことはなかなかお願いしにくいことだったのでとてもありがたかったですハート

(謝礼は現物提供でギャラが発生していないので)



こうしてSNSでPRしてもらうことを前提に、自分のアクセサリーが絶対似合う!好きそう!と思って商品提供の連絡をしていましたが、驚くことに断られたことは一度もありませんでしたダイヤモンド



連絡するときは文章にも気をつかいましたし、何より迷惑かな?返事あるかな?とドキドキして落ち着かなかったのを覚えてます。



本来の私は人見知りで自らアクションを起こす事が苦手だったのですが、ファンレターを送る気持ちで!と思い切って連絡していましたグッ



自分で動かなければ誰も動いてはくれないのです。

他力本願で商売はできません。



この時代のやり方で波に乗るしか方法はない!

SNSは無料の広告と思って存分に使わせてもらってました笑



そのおかげでファッションアイコンなシンガーやスタイリストさんなどから直接連絡をいただくようになり、雑誌やテレビで自分のデザインを目にするようになっていきました。



行動を起こしてよかった。



と同時に



どこで誰に見られているかわからない。



という引き締まる思いでした。 

 


むやみやたらに提供せず、厳選して連絡ができたことがよかったのかな照れ



イメージ的には↓こんな感じのイメージの女性らしいファッションからカジュアルまで着こなす女性をたくさんチェックしてました笑