ソフィア・エコ・プラン 社長 「はーさんのブログ」 -19ページ目

ソフィア・エコ・プラン 社長 「はーさんのブログ」

薔薇屋のはーさん!Sofia的EcopPanな日々

「体臭をバラの香りに!」の思いから世界初のローズオイルカプセルが誕生しました。
「ローズドリナ」の生みの親 原田博之社長のつれづれブログです。

一時イギリスに帰国していたオリバー君が再来日して、日本語学校に通うことになりました。


前回の来日で、日常会話は日本語で出来るようになっていましたが、どうしてもネイティブに近い日本語を話すようになりたくて学校に通う決心をした様子です。


我が事務所に1週間滞在します。


明治維新(1868年)後、日本からイギリス、アメリカ、フランスに留学する若者が増え、帰国後の彼等のエネルギーと知識で文明開花が進んだ記憶は新しいが、最近は、日本の若者よりも中国や韓国の方が気概があるように思えてならない。


1853年、アメリカのペリーが浦賀に来航して、日本は門戸を開放することになり、若者達の必死の努力で欧米に追いつきました。


そして今また、TPPで門戸開放をアメリカに迫られています。


今は、些細な損得や計算なんかは忘れて、世界の流れに乗って門戸解放し、又挑戦すれば、農業問題も解決の糸口が見つかるように思いますがどうでしょうか?


鎖国より開国で成功した経験のある日本じゃないですか。


それにしてもアジアで海外留学生が減っているのは日本だけと聞き、正直一寸心配でもあります。




へぇ~、そうなんだ。-kenjatv
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香港で開催されている見本市のジェトロブースに「ローズドリナ」が展示されています。


ソフィア・エコ・プランからは、パヒューマーの山下文江先生が、商品説明の為に出張しています。


ローズドリナブランド商品は、化粧品、サプリメントですが、バラの成分が含有されている為か、関心を持つバイヤーがひきを切らないと電話が入りました。


山下先生が昼食の為にブースを離れて歩いていると、見たことのある人が向こうの方から近づいて来る人がいました。


何と、台湾でローズドリナを有名百貨店で販売してくれている王社長でした。


世界は狭いと、偶然会えたことを喜びあい、羽田から台北は日本の国内旅行と変わらないから、台湾の百貨店の売り場を見に来るようにと約束させられたそうです。


そういえば、王社長の長女リーウェンちゃんの結婚式に3年前に行って以来です。


12月か1月に台湾のデパート事情を見学に参りましょう。



(2011.11.10)



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ソフィア・エコ・プラン はーさんのブログ-ローズドリナ

プラネタリウムに映し出される晴れた夜空の星々の下でのピアノ演奏会に行ってきました。


演奏者は、ブルガリア人の父と日本人の母を持つピアニスト 赤津ストヤーノフ樹里亜さんでした。


夜空の星は、ブルガリアのソフィアで見ることのできる星でしたが、南北の位置が反対のような気がして落ち着きませんでした。


冬に星を探すことが多い私は、まず北を向き、北斗七星を見つけて北極星を探して、何となく安堵感を覚え、次に南を向き、オリオンの三つ星を見つけて宇宙に変化のないことを確認する次第です。


現代 人工衛星を通じて、私個人の所在を確定出来るのですから、お目当ての星が見つからなかったと言って、何も不安にあることも無いと自分に言い聞かせています。


今夜、空に一番大きく明るく輝いている星は土星だそうです。



(2011.11.7)




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