5月22日(土)に、私が主催する 第11回ばらの祭りが近づいて来て、毎日がその準備で慌ただしく終わっています。
今年は、昨年の250人参加実績に対して、200人までのパーティーにしたい意向ですが、期限切れにもかかわらず、追加申し込みを断れず、毎日参加者が増えています。
私は、ブルガリアでの大使公邸でのばらの祭りをきっかけに、日本に「ばらの日」が誕生することを願っています。
6月2日をローズ(ツー)と読み、花言葉の愛や感謝の日となってほしいものです。
今の日本はもの余りで、消費が低調です。
いくら使っても減ることのない 心や、人を思いやる気持ちをどんどん「ばらの日」には使いましょう。
参考までに書きますと、ブルガリア、カザンラクのばら祭りの日は、6月の最初の日曜日です。