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【90年代の名曲より】

 

 

 

 

 

と~つ~ぜ~ん~♪

 

 

 

 

 

 

君か~らの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビーーーム!!!

 

 

 

 

数々の激戦、そして無駄にHPの色が変わらない最強ジェルザーク戦を乗り越え、

 

 

 

 

今、伝説の戦いが始まる…!!

 

 

 

こんにちわ、ソフィアです♪

 

 

ということで、最強ジェルザークを僧侶にて撃破してきましたぁ!(結論)

 

 

・・・待って?まだ帰らないで!?今からその時のこと凄い説明していくから結論だけ聞いて帰らないで!?こういう時しかドヤれな失礼しましたこの戦いを通じてあと一歩が届かない方々の力になれる記事を書けたらいいなと思っているので、ぜひとも私のドヤり記事を失礼しました戦闘の記録を今後の参考にしていって頂けると助かります稀に為になること書いてる時もあるから。

 

 

令和元年初日、平成生まれの称号持ち達(オールドタイプ)とは違い、新たな時代を生きる者(ニュータイプ)としてはやはり令和初日にとってこそ価値があると無理やり自分を納得させ、GWなのをいいことに日中からドラクエにイン。こんな贅沢が許されるなんて…。

 

 

 

 

戦いの勝敗は始まる前から決まっているとは誰の言葉か。

 

 

ことドラクエの称号戦においても、重要なのは人選び。まぁこう書くとトゲがあるかもしれませんが、別に上手い人を揃えたからといって勝てると限らないのは、スコルパイドの称号戦でも実証済み。私以外全員称号持ちで揃えても全然勝てず、割とガチ凹みして闇落ちしそうだったのも記憶に新しいところです。

 

 

つまりこういった称号戦のPTメンバーに求められる最も大事なポイントは、息が合うかどうかなのです!称号を持っているかどうかは二の次で、まずそこを見て選んで行くのが重要です。それに称号の掛かった大事な戦いともなれば、勝ったら記憶に残る記念写真も必ず撮るでしょうから、やはりここはなるべく仲の良い息の合う人を揃えていくというのがポイントになってくるのです。

 

 

という事で、贅沢は言わないので私以外全員称号持ちで揃えて息が合うとかそういうのは二の次で最強ジェルザーク戦に挑もうとフレ欄を覗くも、日中という事もあって人の数はまばら。

 

 

そんな中、唯一空いていたのがフレのリベルさんでした(下の写真左)。

 

 

 

 

リベルさんと言えばスコルパイドでよく一緒に挑んだ中で、割と早い段階で一緒にⅠの3人討伐とかやって遊んだ剛の者。彼を説得できれば百人力ですので、早速声を掛けるも、

 

 

 

 

翠のハゲピッピは雑魚呼びの回数などの運要素が強く、特にⅢに関しては僧侶の腕前次第で魔戦がキッチリやっててもどうにもならず死んでしまう場面も多数あり、あまり好きではないとのこと。

 

 

 

 

まぁ流石にここまでハッキリⅢは嫌いと言われてしまっては誘うわけにもいかず、後は人質を取って無理やり連れて行くしかないと失礼しました他を当たるしかないと緑玉を覗き始めた私に降りてきた天の声。

 

 

 

 

我、勝機を得たり…!

 

 

こうして最強の神魔戦を得た私は、リベルさんからの魔法選びの際の見極めアドバイスを参考にしつつ、後は好みとコメントから自分に合いそうかどうかを判断しつつじっくり時間を掛けて緑玉から人を厳選。積極的に称号持ちを誘って行きます。

 

 

しかしまぁ緑玉の称号持ち争いの激しいこと激しいこと…w

 

 

誘っても誘ってもすぐ他の人に取られてしまい、ホントこんな昼間から称号持ちの引き抜きに全力を注ぐとかどんな暇人なんだと思って失礼しましたやっとのことで称号魔法使いのパウミさんの引き抜きに成功!そして称号持ちではなかったけれど、見た瞬間にビビビッときてどうしても気になってしまったまことさんを誘います。

 

 

こういう時の直感は、当たる当らないに限らず信用することにしている私。信じずに進んで失敗した時、あの時あの直感を信じていればこんなことには…。って後で後悔するタイプなので…w

 

 

 

 

こうして出会った世界最強の勇者たち。

 

 

広いアストルティアの世界で、奇跡の巡り合わせがここに集束する。

 

 

エンド処理の方法や陣の置き方などを簡単に決め、いざ世界救済の戦いへ。

 

 

 

 

ジェルザークよ、今日がお前の毛根の命日だ!

 

 

 

 

 

数々の戦いを経てついこの間までⅢ白勢だった私が学んだこと、それは、、、まず開幕で僧侶が取るべき行動は聖なる祈りであるということ。

 

 

開幕の攻撃で最も怖い爆裂の計が自分に飛んで来たら死ぬやんって思う人もいるかもしれませんが、開幕で魔戦がキッチリ壁を成立させれば、壁際まで逃げた僧侶が爆裂の射程に入るよりも先に僧侶の次のターンがやってきます。

 

 

そのターンがくれば次に自分に聖女も掛けれるし、状況によっては瀕死の魔戦をベホイムで全快させたり、ベホマラーでPT全体を全快近くまで持っていく事も可能な上、最悪爆裂はやいばの防御で耐えて次で全快に持っていく事も可能です。

 

 

こちらのHPをギリギリ削り切れない攻撃を繰り出してくるジェルザーク戦僧侶に唯一求められるのは、瀕死の状態から仲間を全快まで立ち直らせるための回復力!その回復力の実現に欠かせない最重要な特技はやはり聖なる祈りなのです。

 

 

私も早々に倒した先人たちの動画を真似し、開幕は聖女を優先していましたが、もし同じようにやっている僧侶の方がいましたら開幕祈りから始めてみて下さい。最初の安定度がだいぶ変わります。

 

 

 

 

開幕が安定したら、次は回復を挟みつつ順々に自分→魔法の順番で聖女を掛けていきます。

 

 

開幕で魔戦と僧侶がビームで一網打尽にされるという、安定という単語に全力で喧嘩を売っていくスタイルの不適切な画像が載ってしまいましたが、開幕は安定しています。そう思えない方がもしいましたら、催眠術を使ってでも無理やりそう思い込んで下さい。

 

 

 

 

魔法に聖女を掛ける際は、ボスのタゲをよく見て、ボスに狙われた魔法使いから優先的に掛けていきましょう。雑魚の攻撃には魔法使いでも2~3発耐えれますが、ボスではワンパンされやすいので、ここまでが開幕で重要なポイントになります。

 

 

この後はよほど余裕がある時以外は回復待機で、また順々に聖女を掛けていきましょう。この際魔法使いにブレス攻撃が来ると聖女が剥がれないので、聖女残しで次へ移れるラッキーターンとなります。勿論通常でワンパンされないHPを積んでいる人や、やいばの防御受けで凌いでくれた場合は、その人の努力や匠の技に感謝しましょう。

 

 

僧侶にとって最も辛くなる展開は、守れた聖女を無駄に剥がされることですからね…。

 

 

 

 

 

次に気を付けたいのは僧侶の立ち位置です。

 

 

雑魚の攻撃もあるので毎回毎回必ずは難しいですが、この戦いはレグナード戦とよく似たいわゆるパラ魔構成に近い戦い方をしますので、ボスと魔戦と僧侶の位置が一直線になるような場所に立つことを意識しましょう。こうすると僧侶タゲの時は魔法使いがやりたい放題のボーナスタイムが生まれます。勿論、魔法使いの人も自分がタゲの時はボスを味方に引っかけてタゲ下がりをしましょう。

 

 

 

 

 

エンド処理の方法はパーティーのやりやすい方法で良いと思いますが、引っ張るにせよエンド誘発で当たるにせよ、魔戦に事前に一言伝えてあげましょう。

 

 

パラや今回の魔戦の経験が無い人には分からないかもしれませんが、ジェルザーク戦の魔戦は常にボスに引っ付いて前を見ている為、後ろの様子が驚くほど分かりません。一緒に組んで戦っている魔法使いや僧侶がここを理解してあげないと、ワンミスが致命傷になるⅢにおいては特に戦いが成立しなくなります。

 

 

まぁ声を掛け合って何かをしていくのは、仕事にせよ日常にせよゲームにせよ、全部同じってことですねw

 

 

 

 

 

これもなるべく心掛けたいことですが、タゲと魔戦が別方向から逃げると、特にブレス攻撃の際には無用にダメージを喰らわなくて済むという利点があります。

 

 

まぁ後ろが詰まってる場合も多いので、ベホマラーで全快させればとは思いますが、ここでHPが減った状態に雑魚が追い打ち掛けてきて致命打になるというあるあるな展開もよく見ますので…w

 

 

 

 

魔戦がしっかり壁をして時間を稼いでくれたら、僧侶は魔法使いの支援に向かいましょう。現状、Ⅲを倒す上でどうしてもやっておきたい大号令飛ばしを行うには、雑魚のリミット妨害が必須。余裕がある時はティンクルを使ってあげましょう♪

 

 

 

 

更に余裕があったら、ホップスティックも追加で!

 

 

壁をしだすとジャンプが出来なくなりますので、主に魔戦の補助用です。とはいえ壁が無くなるということは倒せなくなるということなので、その壁役の死亡率を下げる重要な特技であることには違いありません。毎回毎回必ずは無理ですが、余裕があったら使ってあげましょう。魔戦には絶対喜ばれますw

 

 

 

 

 

2匹目の雑魚のリミットを妨害し大号令が来そうになったら、積極的に大号令飛ばしを狙っていきましょう!

 

 

そのとき壁に入った僧侶は、一旦真ん中に入って壁を成立させた後、魔戦の逃げた方向、もしくは逃げそうな距離のある広い方向から、一旦壁から抜けて再度入り直しましょう。こうするとガップリ食い付いて、タゲ下がりしている魔戦が方向転換して逃げても絶対壁が抜けなくなりますので、その時点で100%大号令飛ばし成功です。

 

 

ちなみにこの時、最後まで残るのは僧侶です。

 

 

まだ掛かってなければ天使をし、魔戦へのツッコミ待機をしておきましょう。そして準備が整ったら早めに魔法にその旨を伝え、離脱して攻撃して貰います。

 

 

 

 

威風の場合はボスの後ろへ回り込み、地砕の場合はツッコミ避けで回避します。ツッコミの場合はスコルパイドみたいに吸いついて固まる時があるので、ジャンプすると抜けやすくなります。

 

 

 

 

 

ちなみにリミットを阻止して大号令飛ばしを狙えそうな時は、魔法使いや僧侶が事前にその旨を魔戦に伝えましょう。

 

 

さっきも言った通り、魔戦は後ろの様子が全く把握できません。忙しい中では雑魚が何匹残っているのか忘れることもあるでしょうし、雑魚のリミットを妨害できるのかどうかも分かりません。それを最も把握できるのは直接ダメージを把握できてる魔法使いなので、魔法使いが言うのが一番良いのですが、ギリギリのタイミングでチャットしてる余裕がない場合もあると思うので、これはイケる!って思ったら、僧侶から事前に大号令飛ばしがいけそうってことを伝えてあげましょうw

 

 

仮にイケなかったとしても、そのことは魔戦にもすぐ伝わるので心配は要りません。足元にマグマ出ますからねw

 

 

 

 

ちなみに大号令飛ばしをする際、魔法使いと僧侶はAペチをするのがおススメです。

 

 

Aペチはコマンド入力で最も押しやすく、そして最も早く処理されるコマンドで、尚且つ対象に走って行ってくっつくので、壁の入れ替わりに最適なのです♪

 

 

 

 

 

HP50%の黄色と25%の赤になったタイミングで来るリミットボルケーノは、全力で阻止しましょう。ここは全力です!

 

 

持っていればFB、災禍、ティンクル、魔戦の必殺による短時間のウォークライ、何でもいいから使って絶対に阻止したいところです。

 

 

野良だとこれが雑魚のリミットマグマと同時に来てしまい、どっちを攻撃すべきかという迷いが伝わってくる人がたまにいるのですが、どう考えてもボスのボルケーノの阻止が優先ですw

 

 

マグマは次で消せるけどボルケーノは消せない、そういうことです。そもそも次が無くなる可能性もありますw

 

 

ちなみにこのとき僧侶は割と暇なので、聖女やフバーハの書け直し、掛かってなければ天使やホップスティック、スクルトなんかをしておきましょう。何ならトイレに行ってコーヒー淹れて飲んで来ても平気なくらい余裕があります。ホントにやったら戻ってきた時パーティー解散してると思いますけども・・・w

 

 

 

 

その後も僧侶の仕事は変わりません。同じことをひたすら繰り返すのみ。

 

 

そうしていればその内、赤のリミットボルケーノ(2回目のトイレ休憩タイム)がやって来ますので、ここまで来たらあと一息!なぜ一息かと言えば、このボスが動かないサービスタイムでボコボコに削りますからねw

 

 

特にこの時は大号令飛ばしに成功した状態のままリミットボルケーノに入ったので、魔法使いの二人はやりたい放題でしたw

 

 

そうしてその後も今までのことを繰り返し、何度も何度も積み重ねれば・・・

 

 

 

 

 

 

きっとその手に、翠将撃破の勇士の称号が手に入るはず!

 

 

 

パウミさん、リベルさん、まことさん、どうもありがとうございました♪

 

 

今回のジェルザークは本当に久しぶりにガチで僧侶をやったということもあり、これを僧侶で倒せば、昔サワッチさんのイベントで全然達成できなかった真の僧侶の証明にも一歩近づけるだろうと勝手に思ってやっていたので、嬉しさよりも満足感が勝るという、珍しい一勝になりました♪

 

 

令和初日は、何年経っても何やってたかハッキリ思い出せる日になりそうですww

 

 

まだまだ羽根も欲しいし、僧侶の腕も更に鍛えたいし、魔戦もやってみたいので、今まで中々行けなかった分、これからもいっぱい通いたいと思います♪(≧▽≦)

 

 

【最強ジェルザーク初勝利、16分41秒80】

 

 

 

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