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<前回からの続きの後編になります>

 

 

 

<質問4:蒼天のソウラを描き続けてきて、少し反省した思い出はありますか?>

 

 

 

 

 

反省というよりはいつものことなのですが、と先生が答えたのは、キャラを描き慣れるまでは、描いた絵を後から見返したときに、思わず書き直したくなってしまうというものw

 

メイアさんも言ってましたが、やっぱプロの方でもそういうのはあるのですねw

 

ちなみに先生がよくそう思ってしまう原因の一つは、

 

 

 

 

 

 

オンラインという、そこら中に人のいる世界の表現の為に、なるべく多く人物を描こうとしているので、どうしても描き慣れるまで時間がかかってしまって、描き直したくなる機会も増えるのだそうw

 

 

 

 

 

さらに、今現在の戦士団で、少し前に先日募集に応募して貰ったキャラを登場させているのだけれど、やっと描きなれて来たのにもう佳境に入ってきてしまって…と、若干申し訳なさそうに語ります。

 

これ、先生はサラッと当たり前のように言ってるけど、まぁまぁ凄いことですよねw

 

プロの漫画家の先生が、やっと皆さんのキャラを描き慣れて来たのに、物語が佳境に入ってしまったせいでもうあまり登場させられなくなってしまいました…>< って言ってるわけですからw

 

普通に考えたら、自分の作ったキャラをプロの描く漫画の中に登場させて貰って更に動かして貰える機会なんて、まずありえませんものねw

 

とても謙虚なところが垣間見えますねw

 

 

ちなみにそんな謙虚な先生が、応募してくれたプレイヤーたちに一言だけ苦言を呈しました。

 

 

 

 

明らかに描くのに苦戦してそうな姿が想像できて笑うwww

 

多分次の応募の時は神兵やスチームショットみたいな装備が殺到して、先生が「終わんね…(白目」みたくなるのでしょうね…w

 

 

そんな先生に、メイアさんがアドリブだという質問を投げかけます。

 

 

 

 

1プレイヤーにすぎないキャラを、漫画の中でしっかり描こうとするのは、応募してくれた方への礼儀からって面もありますよね?と。

 

 

 

 

 

 

 

ソウラの中で活躍する自分のキャラを見たプレイヤーが、そこから自分のキャラの新たな冒険の仕方を模索する為の力になれたら…。

 

礼儀というかw ってぼかしたけれど、きっとこれが先生流の応募してくれた方へのお礼の仕方なのでしょうね。

 

 

<質問5:蒼天のソウラについて、周囲の皆様にぜひお伝えしたいこと>

 

 

基本的には今まで話したことが伝われば、と語る先生。

 

ただ、ソウラ自体はアストルティアで実際に起こった物語と思わず、サイドストーリーの、

 

 

 

と、語ります。

 

そしてまた、沢山の方に応募して貰っても、そこは仕事や漫画の構成の都合もあり、

 

 

 

絵に出来るのは限られた一部の人になってしまいます、とも。

 

しかしながら、たとえ漫画そのものには出て来なかったとしても、

 

 

 

 

 

送って下さった方は、ソウラの1メンバーとして、あの場面、この場面のどっかには、必ずいるんです!と言ってくれます。

 

グッときますね♪

 

だから、そんな見えない自分の姿を、

 

 

 

妄想してください!とww

 

ちなみに、

 

 

 

送ってなくても妄想したらいいと思う、ともwww

 

 

なんでも、今は100人部隊の選考中らしいのですが、

 

 

 

 

 

 

 

 

なんていうか、こんなにもDQ10とそこで冒険する冒険者たちを愛する人の描く漫画を、DQ10とともにリアルタイムで読めるって、とても幸せなことなんじゃないかって思えてきますねw

 

 

<質問6:あなたにとって蒼天のソウラとはどんな存在でしょうか?>

 


 

 

 

ソウラは自分にとって、非常に貴重な経験をさせて貰える機会を作ってくれた作品だと語ります。

 

 

 

そしてまた、それによって、自分が作ったアストルティアでの物語を、沢山の人と共有できることが何よりも嬉しく、

 

 

 

 

とても幸せなのだとか!

 

すごい嬉しそうwww

 

でも確かに、自分の妄想したものを他人と共有できるなんて、幸せなことよねw

 

 

<質問7:今後、蒼天のソウラをどのようなスタイルで描き続けていきたいですか?>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんというか、普段接する機会のないプロの方も、こんな気持ちでDQ10に関わってくれているんだ…っていうのを肌で感じられると、メイアさんじゃないけど、ジーンときてしまいますね・・・!

 

先生の素直な気持ちがストレートに伝わってきたので、質問7は先生の言葉を全文抜き出しました!w

 

 

そんな素晴らしい気持ちを語って聞かせてくれた中島先生に対し、

 

 

 

みんなの気持ちをメイアさんが代弁し、

 

 

 

それに続いてみんなからも大きな拍手と感謝の声!

 

 

 

そして集合写真となりました♪

 

 

まさかまさかのゲストだった、蒼天のソウラの作者!

 

そんなプロの方のお話を間近で、しかも同じアストルティアの中の冒険者同士という形で聞けるという、超貴重な体験をさせて下さった中島先生!

 

そんな先生からの皆へのメッセージ!

 

 

もっと妄想を爆発させるんだー!

 

 

こんな素晴らしい中島諭宇樹先生が盛り上げて下さっているDQ10、もっともっと深いところまで遊んでいきたいですね♪

 

60分以上もの気持ちの籠った素晴らしいお話、どうも有難うございました!(≧▽≦)

 

 

ちなみにその後は知ってる方々に挨拶しつつ、

 

 

 

ろくぱっくさん、アスティ、おちゃむくんさん、シロさん、りおちゃん、マイマイちゃん、リョウトさんと写真撮ってて、さぁそろそろお見送りしてるであろうメイアさんと中島先生と1枚撮らせて貰おうかなと思ったところ、、、

 

 

 

 

もう二度と会えないかもしれないから、ぜひ記念に写真を1枚ご一緒して欲しかったのだけれど・・・漫画家はとても忙しいってこと忘れていたわ・・・。

 

 

 

むねんっ!!!

 

 

 

 

仕方が無いので、外に出たら帰る寸前だったビスキュイさんを、ナデナデの仕草のない私の代わりにアンシラさんにナデナデして貰い、悶える姿に癒されながら帰りましたw

 

 

それにしても中島先生、とても謙虚な優しい雰囲気の方でした♪

 

まだ読んだことないって方はぜひぜひ、蒼天のソウラをチェックしてみましょう!お出かけツールからでも、ジェムでも買えますよ♪

 

 

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