↑↑ポチっと応援お願いします♪
<前回のあらすじ>
突如メイアの部屋に現れたキラーパンサーに驚愕する人々!
その恐るべき爪と牙を持つ魔獣キラーパンサーが、今まさにギャラリーに襲い掛かろうとしたとき、心優しきオーガの姫の奏でる旋律が、キラパンの心に穏やかな春風を届けてゆく。
そして落ち着き穏やかな心を取り戻したキラパンは、
ちょうどカルカンのご飯を持っていたクロクスさんにまっしぐら!そのペットとなるのであった。
<質問2:アスコンについて持っている思い、目標など>
まずはクロクスさん。
写真とは、今存在している風景を美しく切り取るものであると考えているというクロクスさん。
それ故に、フィールド派のクロクスさんは、如何に景色の美しさや躍動感を生かした写真を撮るかを悩んできたそうです。
それらは自分で作り出せるものではない為、俗にいう奇跡の1枚というものも撮れる可能性はあるものの、人工的にそういったものを作り出していけるハウジング派に比べると、やはり写真の派手さなどの点でそれらを超えるものを撮るのが難しく、
限界を感じているのだそうです。
確かにどうやって作ったのかも分からない様なガチハウジングの煌びやかさやインパクトに比べると、それらを超えるフィールドの写真というのは難しいかもしれませんね。
少なくとも、うみうさぎさんみたいな絵面はフィールドで撮ることは不可能ですしねw
なので、今後はそういったハウジング勢の技術を参考にハウジングの腕を磨いて取り組んでいこう、というのが目標なのだそうです。
そう、、、
隣に座ってるハウジング派の人の技術とかをパクって。。。
一方のアンシラさん。
今回のアスコンに参加した中で、数多くの作品を目の当たりにし、上には上がいるなぁとひしひしと感じていたというアンシラさん。
結果的にティアプリンセスの栄光を受けることとなり、
その瞬間は心臓が止まりそうになったのだとかw
仮に自信があったとしても、やっぱ実際に自分の作品がティアプリンセスに輝いたって発表された画面を見たら、絶対目が釘付けになって、一旦ブラウザバックした上でもう一度間違いじゃないよね?って確認のために再度発表ページに飛んでしまいそうですねw
そんなアンシラさんですが、今年は今年であり、また来年には今年以上の多くの素晴らしい作品が出てくるだろうから、
次回も上位を目指せるように向上心を持って取り組んでいきたいと語ります。
ティアプリンセスに輝いてなおこの気構え。
だからこそのティアプリンセスだったのかもしれませんね。
それは目標として、
更にアンシラさんが思うアスコンへの思いの一つが、
もっと気軽に、沢山の人にアスコンに参加してほしいという想い。
そう思う理由は、アスコンに参加した際に、
「アスコンという大きいイベントだから」
「きっと凄い作品がいっぱいだから」
「自分のなんて投稿してもどうせ意味がない」
そんな風に構えてしまい、挑戦する前から諦めてしまった人の言葉を見てしまったからだそうです。
実際に賞を取った人に、自分もそんな気持ちで挑戦した、だから皆にも同じように前向きに考えて挑戦してほしい!なんて言われたら、やる気も出るってものですねw
<質問3:アスコンの良かった思い出、笑ったことなど>
アスコンを通じ、応援してくれた人達を含め、
多くの友達が出来たのが嬉しいことだと語るクロクスさん。
特に同期のプリンセス仲間とは仲良しで、アスコン以来ずっと付き合いがあるのだそうです。
そして勿論、プリンセスに限らず、第5回のアスコンプリンス達とも仲良しで、今後もずっと仲良い付き合いが続いてほしいと願っているそうです。
同じ目標に向かって努力をし、
同じ気持ちを味わって、
同じ日、同じ場所に立てた仲間たち。
その結果繋がった絆はきっと、
これ以上ない完璧な答え!
素敵の一言しか出ませんねw
そしてここで一旦言葉を遮り、
一拍おいて呼吸と整えると、
言葉を続けるクロクスさん。
Foooooooooooo!!!!
ご結婚おめでとうございます!
(違う)
クロクスさんとアンシラさん、
いつもホントに仲が良くて、見てて羨ましくなってきますw
そしてアンシラさんも続きます。
やはりアンシラさんもクロクスさん同様に、アスコンを通じて多くの人に出会えたことが一番の良い出来事だったと語ります。
特に今回はティアプリンセスに輝いたこともあって多くの人の目に留まることとなったので、プレイべなどに遊びに行くと声を掛けて貰える機会も多くなり、そういう一つ一つの事がとても嬉しく感じられたそうです。
声を掛けて貰えるっていうのは、誰かが自分を認識してくれてるってハッキリ分かることで、とても嬉しいことですものね。
私も最近はプレイべとかに行くと声を掛けて貰える機会も増えたので、そういう気持ちが凄い良く分かります。
そしてアスコンを通じて、
そういった場所での新たな出会いも増えたというアンシラさん。
それまでの自分の世界の壁を破って広げてくれたアスコンには、感謝してもしきれないと語ってくれました。
人との出会い、絆。そしてそれによって広がる世界。そういったものが最も得難いものだから、それらを多く与えてくれたアスコンに感謝しかないって気持ち、凄い良く分かりますね。
二人の素直な気持ちからの言葉だから、聞いててもスーッと胸に入っていく気がします。
そんなクロクスさんとアンシラさんの二人の回答に対する会場の反応といえば、、、
笑うしwww
<質問4:アスコンの反省にしたい思い出>
そんなクロクスさん。
あれだけの文章を書いておいてどの辺が軽視してるのか?と思ったのですが、どうやら最初に作ったPR文は自分の写真の解説文を書いていたらしく、出来上がったものをドヤァ…っとかどうかは分かりませんが親しいフレに見せたところ、、、
怒られたのだそうですw
でもそんな風に真面目に返してくれるというのも、クロクスさんの真剣な気持ちを汲んでの真剣な反応だと思えば、有難い事この上ない話ですね。
そしてそんなクロクスさんはその直後、とある作品を見て怒ってくれたフレの言葉の意味を理解したそうです。
文章を軽視していたというクロクスさんに、
文章の力の強さを示した作品がこちら。
第5回アストルティアコンテストで、
レンダーシアプリンセスに輝いたフロヲラさんの作品
「 しあわせのくつ 」を履いてです。
※幸せの靴というのはDQ3のはぐれメタルが落とすレアアイテムで、装備すると歩いた歩数分経験値が貰えてレベルアップできるという、スーパーアイテムの事です。
ペンは剣よりも強し、言葉には魂が宿る、なんていうのはよく言ったもの。
常に人の言葉が時代を動かしてきたことを考えれば、言葉の力は侮れません。
だから言ったんです。
って。
そしたらメイアさんもそれに反応してくれたのに、
白チャ入力して前見たら、
折角いい話してたと思ってたのに、
オーグリードプリンセスがこんなこと言ってたんですw
こんなところでサラッと落ち入れてくるとか卑怯やんww
クロクスさん意外とお茶目で笑っちゃったしwww
一方、アンシラさんの反省点は、
アスコン開催当時、仕事が激務となり、それに負けて死んだ魚のような目で参加を見送ろうとした事だと語ります。
そんな中にあって、去年楽しく参加してたアンシラさんを知るチムメンが、アンシラさんに今年は参加しないの?と言ってくれたのだとか。
そのお陰で一念発起し、激務の合間にあの写真を撮り、投稿したのだそうです。
そんなアンシラさんにメイアさんが良いことを言ってる横で、、、
またしてもオーグリードプリンセスwww
会場の雰囲気にも慣れてきたのか、
ちょこちょこお茶目さが垣間見えてきますw
だから忙しいからとか、〇〇だからと言い訳を作らず、何事もチャレンジチャレンジの精神で取り組んでいこう!というのが、今回のアンシラさんの教訓なのだそうです。
名言が生まれた瞬間でした。
ちなみに今週、
第5回アスコンのプリンス&プリンセス達の作品が街角掲示板に掲載されています♪
折角だからイイネ&おひねりをしちゃいましょう♪
ついでに私のブログランキングもポチっとしちゃいましょう///
次回に続きます!
↓↓ポチっと応援お願いします♪










































































