<①からの続きです:文字数制限の為>
<質問4:ハウジングの反省にしたい思い出>
まぁ確かにあの写真はインパクトが強いので仕方ないかと思われますが、うみうさぎさんとしては、ハウジングを俯瞰するために始めた写真撮影から徐々に写真コンテストに応募する様にもなり、その結果としてティアプリンセスの栄光に輝いたりもしたけれど、あくまで自分はハウジンガーであるのだと!
だから、いつかDQXのサービス終了の日がきても、
自分が最後にインできるその瞬間まで、
沼犬でありたいのだとっ!!
良いこと言ってる流れだったのに笑うしw
<質問5:ハウジングについて周囲の皆様に是非伝えたい事>
なので、例えば家にタンスとベッドしかない家であったとしても、家主さんが落ち着ける空間なら、それは唯一無二の最高のお家だと思います^^
そもそもハウジングと一言に言っても、「リアル」「再現」「店舗」「スタジオ」「ジオラマ」「ファンタジー」等々ジャンルも多岐に亘ってるので。
私はファンタジーに属してて、ダークでニッチで一般受けする家では決してないんです><
でもわざわざ見学に来てくれる人もいますし、そういうのもあっても良いかなって^^
素敵な回答ですね。
ハウジングはほんとその家ごとの色があって、好みに合う合わないはあっても、決して良い悪いで判断できるものでもないし、
うみうさぎさん素敵すぎるやん…。
笑うしw
そんなこんなで終わりの時間となり、集合写真を撮りましたぁ♪
始まる前、メイアさんが言った一言ですが、、、
ハウジングに興味があるからかもしれませんが、今回の話はホント、今までで一番あっという間に過ぎたと感じた60分でした。
貴重な話をして下さった海よりも深くハウジングにハマって情熱を注ぎ続けるうみうさぎさん、そして貴重な話を拝聴できる場を設けてくれたメイアさん、ありがとうございました(≧▽≦)
ハウジングは心を映す鏡
みんなちがって みんないい
素敵なお話でした。
<私と小鳥と鈴と:金子みすゞ>
私が両手を広げても、
お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥は私のように、
地面を速くは走れない。
私がからだをゆすっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴は私のように
たくさんな唱は知らないよ。
鈴と、小鳥と、それから私、
みんなちがって、みんないい。






































