大学の時に音楽科にいて、白人の男の子たち3人とバンドを作っていました。
(その頃は「Sofia白人の男の子好きだね。」って言われてましたが、なぜかヒスパニック系と結婚しました。^^;)
自分(ボーカル、ピアニスト、作詞作曲)そして、ほかの仲間がギター、ベース、ドラム。
自分の心の中でモヤモヤしているものを言葉にすることでクリアにしていき、
その感情の流れにあったメロディーを乗せ、
仲間にそのフレーズフレーズで私が望む表現を伝え、彼らの楽器でそれを表現してもらう。
メロディーは私の喉に無理の全くかからない、自分の声が一番生きる音程。
出来上がった作品は、まるで私自身でした。
「私の中に一体どんな表現がまだ眠っているんだろう。
これからどんな表現をしていけるのだろう。」と、今から楽しみです。
このブログも私自身の表現の一端。
そして、これからも私の中に眠る「私」という世界を
色々な形でどんどん表現し続けていきたいです。