「旦那さんにたった一人のパートナーとして、
信じられないほど大切にされ、愛され、感謝される毎日。」
主人の彼女や望まないのに大好きな人と不倫関係にある方からは、
「本当に大好きなら自由にしてあげなさいよ。」
不倫を良く思わない人からは
「最悪な男、何執着してるのよ。」
と責められてもおかしくない立場。
まあ、人は一人一人、顔も性格も個性も違うように
望むものも考え方も違うから、
自分と意見の違う人がでてくるのは当たり前。
私はただ誰にも何も言わず、
誰にも迷惑かけないように、
ただ自分の中の望みを大切に温め続ける。
「健やかなるときも、病めるときも。。。」
2019年の元旦に、
自分へのプロポーズをして、
どんな時も責任をもって
自分を誰よりも大切にしていくことを誓った日。
「望んでいいよ」
「私だけはあなたのこと、応援し続けてるから。」
ずっと自分は周りの人の幸せのために生きる人生
周りの人のために犠牲になる人生だと思い込んでいた私の、
心の中の自分とのパートナーシップが
やっとでき始めました。
次はあなたの番。
あなたはあなたのままでいい。
自分の心に素直に
やりたいこと、心地よいことを、思いっきりやって、
望みたいことを望んで、
あなたが本当の自分自身であることができ
そのままのあなた自身を大切に生かせたときが、
あなたが本当に無限に輝くとき。
あなただけが主人公の、あなただけの物語が始まる。
「全ての望みは神聖なもの。」
(誰が言ったのか全然検索してもでてこなくて、
誰かわかる人がいたら教えてください。)
たとえそれがどんな望みであっても
あなたの望みを私と一緒に大事にしていこうね。