
今日、手元に本が来ました。
「 愛の空間 」ウラジーミル・メグレ著
「 偽悪のすすめ 嫌われるることが怖くなくなる生き方」坂上忍著
の2冊です。
一見真逆のようなタイトルですが、同じタイミングで来るということは
通じるものがあるような気がします

以前、フリーの時に書いた
フリを止めればフリーになる
昨日の自由の女神
偽悪のすすめをぱっと開いてみたら
ムダに見えても、ブレない理由があれば文句を言われる筋合いはない。
とありました。
ほぉ~♪
確かに周りからは一見ムダのように見えても本人には筋が通っていることは多々ありますよね

本編も楽しんで読も~っと
