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そりゃぁ~「JIN」の仁先生でしょ!・・・っていいたいところですが・・・

ううっ・・・年バレるかもしれませんが・・・(←とっくにバレてる??)

「はいからさんが通る」の花村紅緒さんが・・・好きなんです。

どんな人物かというと・・・・

 跳ねっ返りのじゃじゃ馬娘で生まれついての騒動屋。特技は剣道 で、忍とも互角に渡り合うほどの腕前。自他共に認める酒乱で、酒を飲んではよくトラブルを巻き起こすが、懲りるということを知らない。大好物はつくね 。家事全般は苦手で、裁縫をすれば着物を雑巾に変えてしまうほど不器用。劣等生だが英語 は得意。容姿は際立った美人というわけではないが、[1] 黙っていれば外見は愛らしく、その気立ての良さと芯の強さから、忍のみならず蘭丸や青江、鬼島からも好意を寄せられる。母親が早世し、男手一つで育てられた。当初は、忍に反感を持ち、婚約解消を目論み蘭丸と駆け落ち騒ぎまで起こすが、次第に忍の事が気になっていき、後には心底愛するまでになった。しかし、紅緒の起こした騒動がもとで忍が左遷され、シベリア出兵 の後に現地で戦死してしまう。

 気丈にも髪を切り落とし、母の形見である白の喪服で葬儀に出席し、忍亡き後の伊集院家を支え続ける決心をする。家計を支えるため働きに出ることを決意し、紆余曲折を経て冗談社に入社する。女嫌いの編集長・青江にしごかれ雑誌記者として成長を遂げてゆくが、運悪く反政府運動 家の疑いをかけられ投獄される。しかし、持ち前の度胸とマイペースな性格で刑務所暮らしも乗り切り、青江やミハイロフ侯爵の奔走もあって無事釈放される。侯爵の正体が判明し動揺するが、他に身寄りのないラリサのことを思い身を引く決意をする。苦しいときの支えとなってきた青江からのプロポーズを受け入れ、大正12年9月1日に挙式するが、未曾有の大災害 に巻き込まれてしまう・・・。最終回で運命の人と結ばれ、後日譚となった番外編では一児の母となっている。


wikipediaからお借りしてきましたぁ~。このキャラが、たまらんのですなぁ~。


どんな状況に置かれても・・・とにかく面白い紅緒さん。


また読みたくなってきたよぉ~!


一児の母になっていたとは・・・・びっくり!


はいからさんが通る 全4巻セット 講談社漫画文庫/大和 和紀
¥2,730
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最近・・・ボケが・・・ひどくて・・・困っております。

年のせいか???まさかアメーバゲームのしすぎによるゲーム脳のせいか???

お仕事中は、緊張感があるせいか・・・まともなんですが(たぶん)

家へ帰ると・・・重症化します。

「おしょうゆとって・・・」と言ったつもりが

「しゃしんとって・・・」と言ってみたり・・・


そこで・・・脳の活性化のために

音読をしようと・・・決意。

音読って・・・目と耳と口の3つの機能を一度に使うから

脳にとってもいいんですって!


音読する本は、もちろん「マクベス」

全189ページ(解説も含む)

9月4日まで59日あるから・・・

1日6ページ読めば・・・2回は、読めるということになるわけ・・・(笑)

読んだ日にはこの↓↓カレンダーにシールをはります。


はるまつibuki

なんかラジオ体操みたいだねぇ~

あはは・・・







ところで・・・母が・・・

昨日・・・今度は、アメリカから帰ってきました。

昔「ルート66」なるドラマが・・・あったらしく・・・

そこへ行ってきたと・・・大興奮???


はるまつibuki
わたしゃ・・・そのドラマ記憶にございませぇ~ん!