「JIN-仁ー」第6話・・・
いよいよ後半戦に突入・・・って、ところでしょうか??
なんかブログアップしなきゃ…眠れない・・・
まるで私まで・・・いくさのようになってきました・・・。
今回もすばらしいセリフの数々・・・
なかなか覚えられず・・・
またもや・・・若干の違いは・・・お許しを・・・
さてさて時は1866年6月・・・
幕府の長州征伐のため・・・物価があがり、米屋の打ちこわしを
茫然と見つめる福田先生と佐分利先生
長崎でのペニシリンの講義を依頼され・・・仁先生は、長崎へ向かいます・・・。
長崎へ行けば、龍馬さんに会えるかもしれないと・・・
「歴史の修正力がそれを許すかどうかわからないけれど・・・
龍馬さんに暗殺される運命であることを告げよう」と・・・
長崎の精得館でペニシリンの講義を始めますが・・・
代表者?学長?のボードウィンさんに不信感を抱かれ
生徒の反応も・・・いまひとつ・・・
ただひとり熱心に講義を聴く岡田さん・・・
(誰だっけ?あっ・・・教頭先生だぁ~っ!(by Rookies)
この方・・・後でわかるのですがぁ・・・田中久重さん←(東芝の創始者だそうです)
そして・・・龍馬さんとの再会をはたしますぅ・・・
子どものように喜ぶ仁先生・・・・
(この二人のからみのシーン・・・とっても好き・・・いっしょに抱きつきたぁ~い・・・
私・・・身長156だから・・・この二人の胸板に顔が、はさまれている自分を妄想・・・(~_~;)
龍馬さんが・・・連れてきた患者は・・・あのグラバーさん・・・
専門でない眼科の治療を依頼され・・・・
ボードウィン医師に・・・腕をためされる・・・仁先生・・・
(おっと・・・かっちょいい・・・・!)
拡大鏡?これも仁先生の発明?
無尽灯などめずらしいものが登場・・・・。
退院したグラバーさんとともにグラバーさんの家に行った仁先生は
龍馬さんと再会・・・
・・・なんだか様子が、あやしい龍馬さん・・・
グラバーさんって・・・誰だっけ?と悩む・・・仁先生・・・・
(さすがの私も知ってるよ・・・そこは、かの有名なグラバー邸だよぉ~)
龍馬さんたち・・・昆布を運んでるとみせかけ銃を運びますが・・・しっかり仁先生に見られてしまいます。
幕府に拳銃を使うことを禁じられている長州に運ぼうとているのですが・・・
仁先生と龍馬さん・・・あの有名な写真を二人で・・・撮影
「わしが、あした切られても残るがじゃ・・・写真ちゅうもんは・・・
その方が、今のわしには、大事なことに思えるきに・・・・」
ペニシリンの亀山社中での販売は、無理ですが・・・
保険のようなものが、あれば・・・と
いざ・・・龍馬さんの運命を話そうとすると頭痛が・・・
「おれは、おまえだ!」
「おまんは・・・わしだ!」
「長州へ行こう!
行って負傷兵の治療をして・・・ペニシリン製造所を作ることを打診すればよいがじゃ!・・・
ともにこの国の明日をつくるぜよ」・・・と龍馬さん。
その笑顔は、何も変わらないけど・・・
密輸、いくさ、倒幕・・・
その口から出る言葉を、明るい気持ちで聞くことは、できなかった
暗い時代なのだ
歴史が大きく変わる前に必ず訪れる混沌とした時代
龍馬さんは、その真っ只中にいる・・・。
「江戸が、火の海になることだけは、ごめんだよ・・」と、勝さん
「徳川の時代を終わらせて・・・この国をたてなおすために・・・必要ないくさじゃ・・
勝先生もわかってくれる」と、龍馬さん
「あいつを敵と思ったことはねぇ・・・敵じゃないはずだよ・・・」
(出ました!桂さん!)
さっそく・・・製造所の打診をしますが
「このいくさでは・・・出番がないかも・・・」と桂さん
長州軍と幕府軍とのいくさを・・・目の当りしします・・・。
長州兵は、農民じゃぁ~
武士だけが、この国を支配する時代が、終わるように見える・・・」と、龍馬さん
「ぼくには、同じ日本人同士が、もみあっているふうにしか・・・」と、仁先生
「それが、今は、必要じゃぁ・・・」
今回は・・・盛りだくさんなので・・・
今日は、ここまで・・・で・・・お許しを・・・・
今週も予定ぎっしりなんで・・・・続きは・・・いつになるか・・・チトわかりませんですゴメンナサイ。












