さぁ~今回も復習しますよぉ~
以下・・・akiの記憶は、かなりあいまいなので・・・
実際の内容と若干異なる場面もあろうかと思われます。
どうかお許しを~
お初ちゃんの手術中に消えてしまった仁先生・・・
仁先生は、なんとか戻ってきて救命措置に励みますが・・・お初ちゃんは、亡くなってしまいます。
お初ちゃんの命と引きかえに自分は、生まれてきたのではないか
自分は、何のためにここに送られてきたのかと・・・悩む仁先生。
恭太郎さんに咲ちゃんとのことは、どうなってるのか?と問い詰められ・・・
「私の使命は、咲さんを一人前の医者にすること・・・咲さんもそれを望んでいます。」
・・・と答える仁先生。
田之助さん・・・仁先生に坂東吉十郎さんの治療をたのみます。
めずらしく無理ですと・・・答える仁先生に
「無理、無理って!それでも医者なのかい?
それだったら、やめちまえ!」と田之助さん。
チーム仁友堂・・・チームワークは、ばっちりです。
塩化カルシウム???カリウムだったっけ?
「歴史の修正力に負けたくない」と治療にどんどんのめりこんでいく仁先生。
「先生がここに送られた目的は
一人ひとりの命を救うこととは、違うことでは・・・」
「世の営みを超えたもののため・・・」
と咲さん。
鉛を排出する効果のある生薬を探して欲しいと福田先生にたのみます。
今回も福田先生・・大活躍・・・(なんだかうれしいっ!)
吉十郎さんの息子の与吉ちゃん・・・(またまた名子役の登場です)
「子どもを殴らせるたために治療してるんとちゃいまっせ!」
佐分利先生・・・熱い!!
「私も医術を極めたい・・だから・・・芸を極めたい気持ちわかります。」
本当に成長したね・・・佐分利先生!
「手足を切って生きながらえる??
命の値打ちってものは・・・長さだけなのかい???」
「与吉に残してやれるものは、朝比奈を演じることしか・・・」
と語っていた吉十郎さん・・・
仁先生が開発したギブス???をつけて与吉ちゃんの前で朝比奈を・・・・
それまで・・・一言もしゃべられなかった・・・与吉ちゃん
「や・・大和屋!」
「よっ・・・日本一」
(入力しながらも涙があふれ出るakiです)
田之助さんに芸を教えてくださいとたのむ与吉ちゃんです。
つかの間の延命
長さでは、語れない命の意味
残された命を輝かせるという
医療の意味がある・・・・
歴史の修正力にあらがえるものを
俺も残したい・・・
咲ちゃんの思わぬ失敗から・・・ペニシリンの粉末化に成功。
龍馬さんの手紙で亀山社中でのペニシリンの販売依頼に
またもや悩む仁先生。
「これは、仁友堂の指名でございます。」
咲ちゃんの一言で・・・
あっさり決意・・・。
咲ちゃんも・・・ずいぶん成長してきました。
女性は・・・強いと感じさせられましたね。
みてておくれよ・・・お初ちゃん・・・
今回も・・・すばらしすぎて・・・おそれ多くて・・・感想なんぞ書けませんです。
さぁ~次回は・・・いかなることに・・・

















