3月11日以来・・・時間が止まっている私・・・。
私ができることは何だろうと・・・
新聞を読んだり・・・ニュースを見たり・・・しているものの
今だ結論が出ていない・・・
ちょっと・・・耳にしたことを・・・
友達に話すと・・・
「それ・・・ほんまかぁ~?誰がいうたん???」
何を信じればよいのかわからないのも・・・本当のところで・・・
真実なんて本当はなくて・・・自分が信じたことを信じればいいのかなぁ??
・・・とも・・・思えるけど・・・
そんな中・・・今日、ラジオで、経済評論家(だったと思う)なる方が・・・
「西日本に住む人たちは、何も特別なことはせず・・・
今までどおり・・・普通にすごすことが、日本の復興につながる・・・」
(聞きかじりなので、微妙なニュアンスの違いは、お許しください)
と・・・おっしゃっていて・・・・
(これも知人に話すと誰やそんなこと言うのは???と叱られたけど)
普通とは・・・何か??も人それぞれで・・・
私の場合、普通とは・・・必要なものを必要なときに必要な分だけ買う生活・・・
なわけで・・・その生活は、今も続けているわけで・・・
わずかだけども・・・復興のお役に立ってるのかな???
と思うことにしました・・・
(あくまでも・・・私個人の考えです・・・)
そんなわけで・・・そろそろ、時計の針を進めよう!立ち止まるのはやめて、前を向いて進もう!
そう、決心しました!
(前置き長いっ!)
で、前に進むために・・・まずは、3月11日のことを書きます。
3月11日は・・・娘の中学校の卒業式でした。
娘たち卒業生のほとんどは、阪神淡路大震災の年に生まれた子どもたち・・・
卒業式の校長先生のお話は、「愛」「技・力」「絆」を合言葉にして仕事をしている
ハイパーレスキュー隊のお話・・・
このハイパーレスキュー隊は、阪神・淡路大震災を教訓に編成されたのだとか・・・
日がたってしまったので・・・
話の内容をくわしく覚えていないのが・・・残念ですが・・・
(いつも肝心なところが抜けてる私をどうか許してください)
(そんな私がえらそうなことを言うのはちょっと気がひけますが・・・)
私たちも「愛」「技・力」「絆」を合言葉にして、がんばっていきましょう!
