40歳をあと数年後に控え、私は自分の人生を振り返ってみたくなった流れ星


星の数やニュージーランドの羊羊まではいかないとしても、それでも相当いるであろう都内在住 独身アラフォー女子。


もれなく私もその1人である上差し


仕事、恋愛、旅行、ヨガ、女子会。

都内在住独身アラフォー女子が語るであろう話題は似たり寄ったりだろう。

だが、私は彼女たちとは一味も二味も違った物語を語れる自信がある真顔


少なくとも自分ではそう思っている。


それだけに私の半生はドラマチックだった雷


よく、ツイてる人のことを「彼女は幸せな星のもとに生まれた」や「彼女はもってる」と表現するが、私は逆の意味でもっているタイプだ。

苦労する運命というものがあるとするならそれは私のことだ。


そんな私の半生は「イカのお墨付き」をもらっているかのごとく、次々と苦労が舞い込むハッハッ

通常のお墨付きとは異なり、イカのお墨付きはなかなか厄介であるもやもや


このブログではそんな私のお墨付き人生を語りたい。


誤解がないように補足をしておくと、私は決してイカのお墨付きを嫌ったり憎んでいるわけではない。

イカのお墨を含め私の人生であるグッ


この歳になると自分の運命(この言葉はあまり好きではないが)をある程度受け入れられるようになるものである。


何を隠そう、私はサイゼリアのイカ墨パスタがこの世の何よりの大好物であるラブラブ


そう考えると、イカ墨と共に歩む人生もそう悪くないなと思えるのであるキラキラ