こんにちは
去年のことですが、
また記録残しておきます。
最初のベースでの受診からすぐに
ベースのOBナースから連絡がありました。
出産前のいろんな説明をしてくれるそうで
アポをとってくれました。
当日行ってみると
なんと私たちがこちらにきてから色々
サポートしてくれてた人だった😂
ちゃんと名前きいてなくて
(苗字と階級しか覚えてなかった)
電話では下の名前しか聞けなかったので
私はびっくりw
というのもちょっと怖い感じの印象だったから
大丈夫かな〜とか思いながら説明始まったんだけど
終始めっちゃ優しくて丁寧な人だったから
よかった
そこで私の聞きたかったことは
ほとんど説明してくれてる資料をくれました。
今後の検診の日程だとか
ベースで受けられる各種サービスやら
で、私はベースで出産と伝えていたので
てっきりベースのクリニックで
ずっと検診受けるのかと思ってたけど
そうではないらしく…
そのほとんどが地元の産婦人科クリニック
での検診。
でベースにはたまに検診やら検査にいって
最終週直前に必要な書類をもらって
出産するベースへ出発という感じらしい。
私たちのいるベースでは
出産ができないので
横須賀か岩国で出産することになるようです。
でも検診がほとんど地元の日本の産婦人科で
受けれるとは嬉しい!
最初の予約も
通訳オフィスの方が
すべてセットしてくださいました。
ありがたや。
OBナースにもらった書類に記入してたら
待合室で赤ちゃんを抱っこした女性に
『あら、妊娠したのね!おめでとう!』と
声をかけてもらえました。
同じ書類を書いたらしく、
私もそれかいた!と声をかけてくれた
赤ちゃんはまだ生まれたばかりらしく
めっちゃかわいかった〜
その人は日本の病院で出産したらしく
麻酔もなしでトライしたらしい
アメリカは無痛分娩が多いと聞いてたけど
普通に出産したらしく
尊敬…私は聞いただけで
痛くなるくらいのビビりだから。
でも通訳さんもついてくれて
日本の病院よかったわよ〜と言ってました。
検診で通った日本のクリニック
(私も行く予定のところ)も
すごくよかったよといわれ
少し安心
そんなこんなで
その日のアポは終了。
帰宅後英語の資料と格闘しながら
色々読み込みました。
受けないといけない検査が結構あってびっくり。
ていうかあっという間に
最終週来そうだよなって感じw
でもそのときはまだ
心音も聞いてないし
かなり小さい存在しか確認できてなかったので
まだ実感はあんまりでした。
次は地元のクリニックでの初めての検診について
書こうと思います。