以下、読売新聞から


民主党の鳩山前首相と小沢一郎元代表が4月29日夜、都内のホテルで会談していたことが30日、わかった 会談では、小佐古敏荘・東大教授が政府の東京電力福島第一原子力発電所事故の対応を批判して内閣官房参与を辞任したことなどに関し、「政府の原発対応は問題だ」との認識で一致した。ただ、「党内が分裂しているように見られるのは良くない」として「菅降ろし」の動きは当面控えるべきだとの考えでも一致。元代表は「これから何ができるかじっくり考える」と述べたという。元代表は30日夜も、自らに近い若手議員ら約15人と懇談した 。



このとおりかどうかは微妙ですが、


4月27日に水谷建設の元社長が、一億円の裏金提供を認めたことが大きく影響していると言われています。


なんというか総理の悪運もここまでくると


強いというレベルではなくて、オーメンみたいになってきましたよ。


おそろしや。