時事問題意外のネタをと思っていたら、
とんでもないことが起きました。
情報筋は、金正恩の就任祝の打ち上げ花火を
黄海近海の西海五島でやることは、わかっていました。
アメリカと韓国の合同演習に対する対抗措置だ、
という報道もありますが、それは逆で
そこに打ってくるのがわかっていたから、演習をしていたという事なんです。
予想外だったのは、
あさっての赤十字会談(韓国に食料支援をお願いする予定だった)前だったこと
そして、民間人の住む陸地に砲撃した、ということです。
さすがにミサイルではなく、
野戦砲と言われる殺傷能力の低いものだったわけですが、
まさか陸地に打ってくるとは、ということです。
これは、普通に考えるなら宣戦布告、戦争開始です。
しかし、打ち上げ花火としては、これくらいインパクトがないといけないと
判断したのかも知れません。
あくまでも交渉カードのつもりでしょうが、
このまま緊張状態が続き、砲撃戦が続くとなると
日本にとって大切なことは
難民対策と北朝鮮工作員の動きです。
管ー仙谷ー北沢ラインでは、かなり不安です。
ましてや我が国の国家公安委員長ですね、これはもっと不安です。
国を護れるとは思えないですよ。
同じことが対馬あたりで起きたらどうするのか
いよいよピンチです!