函館日記 3
子どもたちが大好きなソーセージのお店、 「カール・レイモン・ハウス」
カール・レイモン氏は函館でソーセージを作り続けた人。
ここのお店の一階で焼いてくれるソーセージは、ここでしか味わえません。
他のソーセージの販売はしているのですが
このお店限定のソーセージが、美味しいのです。
お店の隣には、実際にカール・レイモン氏が住んでいた家が残されています。
奥の方にちょっと見えるのが、ハリストス正教会。手前が聖ヨハネ教会。
元町には、いろんな教会がありますが
私が子供の頃に通ったのは、カトリック教会の隣の
白百合幼稚園でした。
よく教会で、日曜学校やお祈りの会をしたものです。
洗礼を受けている友達もおりました。
教会の裏手には、「ルルドのマリア」像があります。
どこにあるかは、ナイショ^^
たぶん、ほとんどの観光客は気がつかないと思います。
もう一つ私が知っている「ルルドのマリア」は、トラピスト修道院にあります。
20数年前に、当時のカレシと行ってみたのですが
最近は、敷地内に入れなくなったようで、見られないかも。








