輸入などに頼るのも良いが、
果たして自国での自給自足が必要な時に対処出来る
のかなあ?

他国との調和は必要ですが、何かが怖いです。

まだ残る間の隙間に

響く絹鳴り
喉を伝う色音に、ふわり酔いしれる

幾重にも刻まれた甘味なる幻に

冷ややな光冴える

さ迷う星達をさらう

暁の眠りは深く、汚れなき願い結葉(むすびば)のよう

寄り添う日を待っています
もうすぐ七五三の時期ですね。我が家の息子もです。
それが終われば、自分自身で学びの時期に入ります。
頑張ってねって応援したくなりますが、
母親に取って、子供の痛みは自分自身の痛みよりも痛いものです。
お互いの学びを経験しなくてはいけません。

娘の七五三の時は、まあ、その朝にカラスが騒いでいて
何か私に向かって、まるで話をしているかのようでした。

何の意図があったかわかりませんが、無事に終わりました。

息子は、普通の子供よりかは、大変な学びをしていかなくては
ならないと思いますが、見守っていきたいと思います。