13…は 巷では不吉な数字だと言われていますが 例えば 13階段とかありますね。私の誕生日も13日で、良く…13日の金曜日だ~!なんて言われましたが…でも、とても神秘的な 数 なのです。イエスを中心とする12使徒も 合計は
13人… これは 太陽を中心とする 12星宮 を表しております。
ちなみに 関係ないかも知れませんが… あのジャンヌダルクも 神の声を初めて聞いたのが …
13歳 でした。ジャンヌダルクの話も昔は解読を頑張ったものです(笑)記憶を掘り下げたい想いですが…
ルシファーは 【光、蛇、明けの明星】を象徴しています。イエスも全く同じで イエスもルシフェル(ルシファー)の預言者でありました。
現代のキリスト教と違う教えを説いていたのです。(原始キリスト教)です。今風に言うと…巷で異端と言われている反キリスト教です。別に私は現代のキリスト教が悪いとは言っていませんが…涙は出る想いはします。あ…昨夜に ある所(サイト)を何気なく見ていましたが、突然…肺が苦しくなりました。私は 敢えて…と言うか 痛みにも耐えて強行突破して見ていました(笑)私と同じ考え方だけど、真の神を封印した者…の解釈が 私と少し違う。少し それについて 今日は考えて見ようかな?
陰陽師を古来 カバラの使い手を表す漢波羅と称しました。カバラは 難しすぎて、へたをすると解釈間違えで道をそれてしまいます、一方…真理に導く手段にも使われます。カバラは 人を選びます。わからない者は 何を聞いてもわからない。カバラは己を映す鏡となります。カバラに入る時に良く歌った歌があります。通りゃんせ 通りゃんせ…ここはどこの細道じゃ…天神様の細道じゃ ちょっと通してくだしゃんせ…御用の無い者 通しゃせぬ…
行きはヨイヨイ帰りは怖い… と…。あれから…4年たちます。ある意味、怖かったです(笑)仕組み…暗号…トリック…が仕掛けられ…普通には読んで解釈したり出来ません。難解ですから…ある有名な方が挑まれました。初めは その方の解読に頷いていましたが…途中で その方は違う方向に向かわれた…。カバラは難しくもあり とてもシンプル…でも すぐに迷宮に入り込みます。