先程の記事の続きです。ニギハヤヒの妻は卑弥呼…ここに行くまでは色々な神々の名前に随分と悩まされました。

卑弥呼はイチキシマ姫や弁財天…コノハナサクヤ姫…瀬織津姫と、もっと色々な名前を持っています。元を辿れば大天使ミカエルのエネルギー体です。
やっと たどり着きました… 愛しい人に…
…父様…

これから 修行に専念します。
瀬織津姫と 天照大神(ニギハヤヒ)… 一緒の場合は 不動明王としてまつられる場合がある…

…弥勒菩薩は 瀬織津姫とニギハヤヒの夫婦の総称であります…

古代の偉大なる神は その名を封印され また それを知る人々により 隠し続けられ封印が解かれるこの時代まで 守られてきました。

不動明王さまの疑問も一致しました。黒龍巻き付く白山の不動明王の剣…
天使で言えば 宵の明星のミカエル…

ミカエルと不動明王…

宵の明星のミカエル(瀬織津姫)と 明けの明星のルシフェル(天照大神、ニギハヤヒ)で総て繋がります。

やっぱり…2年前の考え方で良かったんだ… 途中で師匠に試された…(汗)

師匠は言われた

…瀬織津姫は例えればジャンヌダルクだと… でも、菊理姫は違う… と言われた言葉に正直、悩まされた。

有難うございます。
真の 日神

その 后神、水の神(禊の神)

あ~あ… 師匠の引っ掛け問題に まんまとかかりました…(汗) それじゃ 何?最初に私が感じた事が正解なんですか…?間違いは、正すクセして、正解は言ってくれないから 意地悪です。荒魂の部分なんですね? 本題に入れたら良いな~